表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
44/121

僕はダンジョンを探索しました!

ようやく100000アクセス突破しました!


それと今回で3万文字も突破しました!


これからも読んでもらえたら嬉しいです!

「ふぅ~満足なのじゃ」


「もう大丈夫なの~」


「まぁ、もういいよ」


3人とも満足したのかようやく落ち着いてきた。


「それで武器はどうだった?」


「う~んなかなかじゃな!」


「よかったの~」


「いいと思うよ」


みんな武器を使った感想はよかったみたいだ。

ティナは杖をなくても魔法を使えるし時々杖で直接物理攻撃をしていた。


「それじゃダンジョンをゆっくりと探索しますか」


さっきまでは3人が武器を試したくて急いでダンジョン内を歩いていたので休憩も兼ねてゆっくりとダンジョンを探索することにした。


「ダンジョンって不思議だよな〜」


ソラがダンジョンの中を見渡して声をかけてきた。


「こんな建物の中なのに明るいしほんとダンジョンは不思議だよ〜」


ダンジョンが明るいのもダンジョン七不思議の一つと言われる謎だ。


「そうなの〜不思議なの〜」


キユもそう思っていたようでソラに賛同して周りをキョロキョロして見渡していた。


「お、こっちに階段をみつけたのじゃ!」


ティナがダンジョンの下に行ける階段を見つけたようだ。


「これは螺旋階段だな」


僕たちは階段を降りて下の階に向かった。


「ふぇ〜さっきとは違うの〜」


下の階は上の階と違って墓場になっていた。上の階では石造りの迷路だった。


「はぁ〜ほんとダンジョンは不思議だよ」


ソラがまたため息をついてダンジョンの謎に驚いている。


「それじゃ行こっか」


僕たちはこの階で探索を始めた。


「おぉ、スケルトンが出てきた!」


この階では墓場らしく土の中からスケルトンが出てきた。


「スケルトンは体の中の魔石を取るか壊すかしないと倒せないのじゃ!」


僕たちはティナの言われた通りにスケルトンを倒して魔石を抜き取る。


「スケルトンは魔石をどうにしかいないと倒せない面倒やモンスターじゃ!」


スケルトンは魔石をどうにしかいない限り壊されても再生して再び動き出すモンスターのようだ。


「そっか、教えてくれてありがとう!」


僕たちはスケルトンが出ると魔石を必ず抜き取り進むことにした。


これからも頑張りますので応援よろしくお願いします!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ