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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約4年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

白銀の狂詩曲 ――異端者達は、月夜と踊る

作者:くずもち
世界から『見捨てられた者』達を受け入れる中立都市。
都市の中でも最も治安が悪いとされる南エリアで暮らす銃使いの異端者・ニュクスは、ある日無惨な焼死体となって発見される。
ほとんど炭と化していた骸は、葬儀屋のシトリーによって回収され、教会で保護された。それから程なくして彼は『蘇生』し、自らを殺した存在に報復を近い、街へ繰り出す。まずは自らが『死んでいた』間に起こっていた事の確認。それと、復帰して間もない体のリハビリになる様な仕事探し。その為にニュクスは行きつけのバー・月桂樹を目指す。
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