幼竜のお子様【47】
宜しくお願い致します。
[92話]・・・・・[自動料理製造スキル構築]・・・・・
焔は酒等を樽に流し詰め作業を始め考察する。
もっと効率を上げよう。
全ての分身体は、焔の性格や人格や行動力.思考等が、完全コピーされている。
自身のコピーこそ間違いに転ばないと、自負している。
迷彩結界は、湖付近に定着させて800m位の迷彩結界作り分身体1500人体制で調理.酒等流し詰め.樽作成.だな。
どうせなら、分身体の所持スキルとか調理関係スキルで生成し直そうかな、分身なだけに思考や能力や手際まで同じに、
やれるのだから無駄スキルを排除し固定分身体を造り其処から、分身体の数を殖やせば、分身体を固定作成して、
工程を記憶させて調理や酒等の樽詰めや樽作成をさせられれば、一声で其を指示出来る様にする。
迷彩結界の範囲を800メートルに固定してを、記憶要領域にオリジナル分身体を固定しておき、
迷彩結界発動と同時に自動的に、調理.酒詰め.樽作成を、行う様に設定し迷彩結界解除する時は、分身解除とアイテムbox自動回収を、
利用し収納させてから迷彩結界解除をする!
さて、一度分身解除しアイテムboxに、自動回収させ迷彩結界を解除し!
ゲート(迷いの森湖付近)<キンッ!>
特殊迷彩強化結界発動!
ふむ成功だな自動で分身体が現れている。
固定ステータス更新したから、普段の指示通りやっているな。
魔物が迷彩結界内に居ないか確認も分身体がしているな。
邪魔にならない所に、座って、統括分身班長を呼びステータス表示させた。
ステータス表示!
チャララン♪
統括分身班長.分身体焔
人型.Lv999.各種能力人族の限界数値
[個人スキル].聖竜魔神焔の勅命.迷彩結界.再生能力.全属性魔法無効.落下耐性.物理無効.不老不死.幻影無封.全属性魔術師.武具装備可能.[この世界限定特権ゲート]
[スキル].魔物.外敵排除.[特権時魔法].神糸生成.剣の極み.弓の極み.
[ユニークスキル].言語翻訳.無限アイテムbox神.神糸の心得.無限丹水神.鑑定.分身生成神自動.自在調理神自動.完治無裂神.神時間時制.神時制アイテムbox. 特殊無失神.立移変写神.[特権分身個体増殖認]
[特権分身個体増殖認] [特権]統括分身班長だけにある。
分身班長が統括であり色で区別出来る様になっている。
分身班長の服や前掛けは、黒である。
分身長が100体に1体いて!分身長の服や前掛けは、赤である。
分身体の服や前掛けは、白である。
魔法は、個人スキルの《全属性魔術師》で扱える。
ゴミや生ゴミは、アイテムboxに回収させている 土壌の肥料とする為だ。
[分身個体増殖認] とは、聖竜魔神.《聖竜魔神の魂》の共有体として管理されし個体を意味する。
個体のコピーを生成行う権利があり、アイテムbox内の食材や料理や酒や樽等の管理をして、料理や食材が無くならない様に管理する。
足りない食材の購入が必要な場合は、統括分身班長がゲートで街や国に行き、購入可能であり。
竜の谷に食材の補充に行ったり足りなそうな食材を、《アースヒール》や《緑樹大輪》で、生成.生産もする。
魔物の場合も分身班長が、狩りをして補充する。
料理がなくなりそうになっても分身班長自ら迷彩結界が重ならない場所で、迷彩結界を発動する。
迷彩結界を発動させると、分身班長は、分身して全て同じ規模の分身を発動させる。
分身体の維持は、聖竜魔神の魔量で補われる。
ふぅぅー!こんなもんだろう!【謀】が何であろうとも、幼竜ほむらの為の竜生を補佐しなくてはな!身体に2つの魂があって、
対話が可能になった時点で、私のやる事は決まっていた。
フローティア大陸の旅の間に、慣らしていく!全ての準備が整い次第魔王に会い全ての決着をつける。
焔は、特殊迷彩強化結界を出て、暫く移動した所に、迷彩結界を張った。
さて、食事の準備しとこう。
ゲート(湖転移)<キンッ!>
場所を変えないとな。
身体を洗い流し交代<キンッ!>
「ほむら 遊んでいいよ♪ご飯は、迷彩結界内に用意してあるからな」
(ほむら)あい♪ほむら様♪
ウキャッ♪《シュッシュ》を唱え!
湖の水が竜の様に空に伸び螺旋を描いたりクネクネさせたり上空高く伸びたりした水のウォータースライダーの様になり!
ほむらは、そのウォータースライダーに乗り滑って遊んだのであった。
ウキャー♪キャッキャッうーちゃ♪<シュバババババババババババッ>チャーキャッキャッ♪<パチャチャッ>ウキャッ♪・・
暫く遊んだほむらは、《シュッシュ》を解除し!
(ほむら)プゥフウーブルルルルル・・・ ゲート(迷彩結界内)<キンッ!>
キャーッ♪キュンキュ♪キュワアアアァァァ・・・・・・・・
食事を済ませたほむらは、うとうとと深い眠りへと堕ちて行ったのである。
6時間経過・・・・
交代<キンッ!>
迷彩結界解除!
目覚めた焔は、簡単に食事して顔を洗い北東の(炎国 転移)<キンッ!>
門番の所に行きギルドカード提示して入国したのであった。
入国直後から熱いな…先に進む度に熱いな名称通りの国か…暫く細長い道が続き突然大きな広場に出たのである。
相変わらず幻獣だらけだが、炎系の幻獣が多いな 一番奥に宮殿が見えるが、その先には、火山だな…しかも溶岩流れ出ている。
商業施設や工業施設.酒造.鍜治.ギルド等様々に、充実している国の様だな 結構他種族も多いし人族も多いな。
(炎の幻獣)客人!よく来られた!熱々ジューシーな溶岩の炙り肉を食わないか?
両手をジェスチャーしているかの様に、うねうねさせて話している。
「焔」溶岩の炙り肉!旨いのか?
(炎の幻獣)旨いか食べてからのお楽しみ♪
「焔」1つ戴こう!
(炎の幻獣)毎度ー♪
「焔」<バクッ>ん…んん…不味い!?なんだこの肉!血抜きもして無いんじゃないか!
(炎の幻獣)血抜き?何それ?
「焔」よくこんなん客に出したな!?不味過ぎるわ!こんなんで金とれると思うなよ!
(炎の幻獣)いやいや!味じゃないんだ!溶岩で炙ったんですぜ!珍しいでしょ!?
「焔」そんな商売よく許可されたな!?行商人の私からしたらあり得ねーって!?
(炎の幻獣)・・・・行商人さん?えーと…またどうぞー!
「焔」逃げんな!?なんて国だ…溶岩で炙る前に血抜きしろっての…臭いし不味い…しカッチカチだし岩石張り付いとる…市場見て何も無ければ出よう。
[93話]・・・・・[呪いからの解放]・・・・・
焔は市場を見て回った其処には、変わったフルーツがあった1つ購入し食べてみる・・・・渋っ!?なんだこりゃ…
商人が言うには、発酵熟成させ汁を飲む為の実らしい 意味解らん…調味料か?この国に住む人族や幻獣は、何食べて生きているんだ?
不思議過ぎる…広場の端で何か食べている幻獣達がいるが…何食べてんだろ?
リンゴの様な物だが…何か様子が違うな…
「焔」なあ幻獣さん!あんたら何食べてんだい?
(炎の幻獣)アポウだよ!
「焔」旨いのかい?
(炎の幻獣)ん?んーどうかな?食べてみる?
「焔」ちょっとだけね!<シャリッ>不味い!?何で!?何でこんな不味い食べ物一生懸命食べたの!?貧乏なの?
(炎の幻獣)此だって1個銅貨3枚するよー貧乏じゃないよー!
「焔」んじゃあ何故こんな不味いの食べるの?何この国!?食べ物酷くない?いや!それともこの国の幻獣は、味覚が他の幻獣と違うのかな?
(炎の幻獣の衛兵達)我々を侮辱するのか!?我が国の普通の食事だ!
「焔」なるほど この国と精霊の都の幻獣の味覚が、全く違うのか…其ならこの国で商売する意味無いな このアポウを食べ物と、
言ったら私の商品は受け入れられそうにないな。
(炎の幻獣の衛兵達)ん?行商人か?
「焔」ふむ 其処の衛兵で、試してみるか…
(炎の幻獣の衛兵)私か?何をするんだ?
「焔」このナポリタンって食べ物を、試食してみてくれ!此が不味いと言ったなら、無駄だな!これ食べてみて!
(炎の幻獣の衛兵)うん…良い匂い♪<パクッ>うまっ!?口の中が幸せになる!?何これ!?赤い!美味しい!こんなの食べた事ない!?プリプリして旨味が凄い!?何で!美味しい♪
「焔」ん?何だ?味覚おかしい筈?ん?意味解らんな?
( イリーナ.ケイト.フェス )あー!?ほむら様!お久し振りで御座います!何か怪訝な表情されてません?
(炎の幻獣の衛兵達)此は!イフリート様.ケルベロス様.フェニックス様!所でほむら様とは?
(イリーナ.ケイト.フェス)ほむら様は、竜神様ですよ!失礼無かったよね?幻獣の大恩人だよ!
(炎の幻獣の衛兵達)竜神様!!!?慈愛の宝玉をお持ち頂いたお方!?この行商人さんが!!?
「焔」あー確かに慈愛の宝玉貰ったが、行商人としてこの国に来たから、気にすんな!
所で イリーナ.ケイト.フェス このアポウって食べ物不味くないか?お前らも此が旨いのか?
(イリーナ.ケイト.フェス) あ…それ…不味いです…
「焔」ふむ 不味いよな 何で此を普通に食べてんだ?精霊の都や青龍の街の食事は、悪く無かったぞ?
(イリーナ.ケイト.フェス) ですよね…何かこの国の仕入れが変なんですよね…気候は、我々には申し分ないのですが…
食事だけは、他の街や国で食べてますよ我々は…ほむら様!?商売されに来たなら、あの料理ですよね!
「焔」ああ確かに商品は、料理なんだがお前達にしか売れなさそうな気がするんだがな…アポウって食べ物を普通に、
食べられる者に、受け入れられそうにないな。
(炎の幻獣の衛兵達)お待ち下さい!先程の食べ物は、食べた事ない程美味しかったです!御売り頂けるならお願い致します!
「焔」んじゃ準備するわ 空きスペースは…
焔は空きスペースを見つけ商売道具を配置して商売を開始したのである。
今回は、フルーツケーキは、50個限定にしてみた。
イリーナ.ケイト.フェスが、真っ先に注文し新商品のフルーツケーキ1体5個購入して行き、食べた直後家に持ち帰ってすぐ!
またフルーツケーキを5個購入し片っ端から購入して行き、其に続くかの様に客足が7時間絶えなかったのであった。
「焔」忙しいな…相変わらず竜種族並みに、売れるな…過食だから不味い物しか無いのかな?交易してる筈だよな…
(イリーナ.ケイト.フェス) ほむら様!多分国王が味覚音痴の可能性があるかと…
「焔」ダメじゃん!私フローティア回ったら当分商売しないよ 自分の国の食事事情改善しといた方が良いぞ!
(イリーナ.ケイト.フェス)当分商売しない!?何でですか!?いやいや!ほむら様の料理食べれないのは、地獄ですよ!
「焔」事情があってな まあ暫くは、フローティア大陸回るから 会えれば食べられるさ。
(イリーナ.ケイト.フェス) うー改善を訴えます!?確かに、交易でウォルド大陸の調味料が入ってきているのに、アポウは辛いです…
あれらの調味料でこの料理になるんですか?
「焔」近付くだけだな、此は私だけの料理だからな でも甘いお菓子や旨い料理が出来るのも確かだぞ!
まぁ幻獣であるお前達は、献上品を竜の谷に運んでいるから、ルクツ達に一緒について行けば、竜の街限定販売している調味料や乳製品を購入可能だと思うけどな。
(イリーナ.ケイト.フェス) 改善頑張ります!もっと購入していこう!竜の街で…限定販売!!?何ですかそれ!!?乳製品?まさかそんな…
ルクツ達…黙ってた?ほむら様情報有り難う御座います。
其処から更に3時間売れ捲ったのであった。
商売を終わらせ炎国を出てゲート(原初の森)<キンッ!>
迷彩結界発動!
簡単に食事をして、焔は泥の様に眠ったのであった。
11時間経過・・・・
んーよく寝た 流石分身体ぱねぇな 寝ないでやれる身体が、羨ましいな。
食事を用意しておき。
ゲート(湖)<キンッ!>
身体を洗い流し交代<キンッ!>
「焔」ご飯用意してあるから遊び終わったら迷彩結界内に戻って食べな♪
(ほむら)あい♪焔様♪
ウキャー♪パチャチャッ♪ウキュ?
興奮状態のストライカーとミスリルゴーレムが現れた!
[ストライカーとは、大斧を携えた悪魔種の爬虫類の二足歩行型で、近接特化である。]
[ミスリルゴーレムとは、ミスリル鉱石の外皮を持ち両腕がハンマーの様な形状をして巨大な体躯の魔物である]
ほむらは、《ポンポン》を唱えた。
水面から水泡が生み出されシャボン玉の様なものが、水面から幾つも上に浮き上がり、そのシャボン玉の様なものに、
ほむらが飛び込みピョンピョン飛び渡り遊んでいたのであった。
ストライカーは大斧を掲げ高くジャンプし ほむらを斬りつけたが、ほむらは《物理無効》である。
ミスリルゴーレムの足の裏からジェット噴射の様に飛び上がり、ほむらにハンマーの様な腕でシャボン玉に入っていた!
ほむらを叩き落とした水飛沫を上げ水中から顔を出したほむらは、何処か怒っている様にも見える。
(ほむら)ムキャー!うー
ほむらは、迅速の様な動きでミスリルゴーレムの腹部に特攻した瞬間ミスリルゴーレムの腹に風穴を空けあっさり貫き瞬殺したのであった。
迅速な動きのままほむらは、ストライカーの頭と肩の付け根に、爪を突き立てそのまま横っ腹まで、
貫きストライカーをも瞬殺したのである。
ウキュッキャッキャッ♪うーちゃ♪
「ほむら良い仔だ♪しっかり血を洗い流して、魔物回収して戻ってきな」
(ほむら)あい♪
ウキャー♪パチャチャッパチャパチャ♪チャー♪
ほむらは、アイテムboxの自動回収で魔物を回収し!
ゲート(迷彩結界内)<キンッ!>
キュンキュ♪キュワアアアァァァ・・・・
ご飯を食べて深い眠りへと堕ちて行ったのであった。
9時間経過・・・・
交代<キンッ!>
目覚めた焔は顔を洗い簡単に食事を済ませたのである。
(東の水国転移)<キンッ!>
焔は門番にギルドカード提示して入国したのである。
至る所水の道があり進む度に美しい外観が広がっている。
先に進むとすぐ広場があり露店が、賑わっていたのであった。
焔は露店を巡り物色していると、幻獣には見えないが、身体の変異した幻獣をみて、話掛けてみたのである。
「焔」君のその身体は、どうしたんだい?
(変異した幻獣)わたひは(わたしは) うまへふき(生まれつき)このかりゃだでふ(このからだです)
「焔」初期の幻獣に戻っても良いなら、その変異をどうにかしてやれるが、どうする?
(変異した幻獣)ふぇっ!?おへはいひはふ(お願いします)おへはいひはふ(お願いします)
「焔」了解した!大型体<キンッ!>
(変異した幻獣)ひあっ!!?
(行き交う幻獣達)竜神様!!?何と!?竜神様だ!?凄い!?綺麗…漆黒の竜神様!?
「焔」さあこっちにおいで
(変異した幻獣)ひゃい!
焔は変異した幻獣を抱き寄せ《神種族の愛》を、発動させ《神慈愛の治癒》も同時に発動させたのであった。
変異した幻獣が強い光に包まれた瞬間初期化が完了し、焔に抱き寄せられた幻獣は、
一切の進化がされてない幻獣の子供に、なっていたのである。
「焔」此で初期化完了だ!君の名は?
(幼幻獣)私!?ピムです!普通に話せる!ああ…有り難う御座います!有り難う御座います!
「焔」完全初期化だからかなり若返ったが、まあ頑張れ 長い時を苦しんだのに、初期化の道ですまんな。
(幼幻獣ピム)いえ!そんな事ないです♪有り難う御座います!長年の呪いが解けたみたいです!
(行き交う幻獣達)まさか…変異した幻獣が…初期化!?どんな魔法やアイテムでも無理だったのに!あの方は?あの竜神様は、何方でしょう?
(幻獣の娘)あの!竜神様!貴方様は?
「焔」私か?そうだな 竜神さ。
(幻獣の娘)竜神様!?竜神様全てが、変異をどうにか出来る存在なのですか?
「焔」まぁそうだな やろうと思えば出来るだろうな(竜神は、神なのだから可能だろう)
(行き交う幻獣達)竜神様!?竜神様!有り難う御座います!深く感謝しております。
(幻獣の娘)お願いが御座います!どうか幻獣の街をお救い出来ませんか?変異に苦しむ幻獣が、多く居ます。
お願いです!お助け願えないでしょうか?
「焔」なるほどな (女神の宝玉による変異となりて宝玉の災いの犠牲か 確かに女神の宝玉は、混成宝玉だったし内包する力は、異常な程生気が満ちていたからな)
良いだろう 私に掴まれ<ハシッ>
(幻獣の街門番転移)<キンッ!>
(門番)竜神様!?其にカチュア!?
「焔」着いたぞ。
(カチュア)転移!?ここ…此方にお願い致します!ついて来て下さい!
「焔」あいよ
カチュアに連れられとてつもなく大きな神殿らしきものの中に、案内された。
中には、5万は居るだろうか?変異した幻獣が、所畝ましと居たのであった。
「焔」こりゃ酷いな。
(カチュア)竜魔神様!お願い致します!ピムを治した様に、この仔達もお救い下さい!
焔は無言のまま半径1㎞(1000メートル)に《神種族の愛》を発動させ 《神慈愛の治癒》も同時に発動させたのであった。
神殿内に居る全ての変異した幻獣の身体が、光に包まれた瞬間全ての幻獣の、初期化が完了した。
幻獣達は、初期化と同時に若返って全てが、幼幻獣となっていた。
歓喜の声や奇声が神殿内を響かせたのであった。
(カチュア&幼幻獣一同)有り難う御座います!本当に有り難う御座います!深く感謝致します!こんな日が来るなんて♪良かった…有り難う御座います!
「焔」まぁ初期化した上に若返ったから、大変だろうけど、頑張れよ。
有り難う御座いました。




