表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

PR
1/1

【アップ✨】2026年7月5日(日曜日)礼拝メッセージ/讃美歌とMynoteもあります☕️

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(ユメノ記)

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782



【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪


【本日のメッセージ】


※機材の諸事情により、男山教会での礼拝動画はありません。

代わりに、なるべく聖書の同箇所のメッセージ動画を掲載アップしております。


ペテロの手紙第一【60分でわかる新約聖書】

https://www.youtube.com/watch?v=lfjLAqyAjsE&t=860s


聖書


『イザヤ書』(第六三章七〜一九節)

『ペテロの第一の手紙』(第一章一三〜二五節)



讃美歌〜♫


讃美歌24番

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=E_siYoiEOsI&ra=m


讃美歌280番

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=T6CQGR4vLIM


牧師によるまとめの記事がまだ用意出来ておらず、準備できましたら掲載致しますので、どうぞよろしくお願い致します。






(Mynote)




二〇二六年七月五日(日曜日)、今日も兄弟様共に礼拝を守れる事を神様に感謝する。


(子供メッセージ)


『スコットランド教会新カテキズム』


「第八の戒めでは、何が命じられて居ますか。」


「神様が社会のルールにおいて、私達に与えて下さる生活の手段に満足し、他の人が困って居る時には出来る限り助け合う事です。」


ザアカイのエピソードが引用された。ザアカイは大変な金持ちで、取税人だった。その仕事にてザアカイは横領して居た。ザアカイは背が低かったので、イエス様が近くを通った時、その姿を一目見ようといちじくの木に上った。するとイエス様はその木の近くを通った時、「ザアカイよ、急いで下りて来なさい。今日、あなたの家に泊まる事にして居るから」と言った。ザアカイは自分の持つ財産の半分を貧しい人達に施し、それまでの自分の在り方を悔い改めた。そして信仰生活に歩んだ。「今日、救いがこの家に来た。この人もアブラハムの子なのだから。人の子(イエス様の事)が来たのは、失われたものを尋ね出して救う為である」とイエス様は言った。(『ルカによる福音書』第一九章を参照)


(公同礼拝)


『イザヤ書』(第六三章七〜一九節)


『ペテロの第一の手紙』(第一章一三〜二五節)


※今日は聖餐式の日の為、その前のプログラム迄の動画になります。予めご了承下さると幸いです。


「それだから、心の腰に帯を締め、身を慎み、イエス・キリストの現れる時に与えられる恵みを、いささかも疑わずに待ち望んで居なさい。従順な子供として、無知であった時代(信仰・御言葉・福音を知らなかった時)の欲情に従わず、寧ろ、あなた方を召して下さった聖なる方に習って、あなた方自身も、あらゆる行いに於いて聖なる者となりなさい。聖書に、『私が聖なる者であるから、あなた方も聖なる者になるべきである』と書いてあるからである。あなた方は、人を夫々の仕業に応じて、公平に裁く方を、父と呼んで居るからには、地上に宿って居る間を、恐れの心を以て過ごすべきである。あなた方のよく知って居る通り、あなた方が先祖伝来の空疎な生活から贖い出されたのは、銀や金の様な朽ちる物によったのではなく、傷も、染みも無い小羊の様なキリストの尊い血に依ったのである。キリストは、天地が造られる前から、予め知られて居たのであるが、この終わりの時に至って、あなた方の為に現れたのである。あなた方は、このキリストに依って、彼を死人の中から甦らせて、栄光をお与えになった神を信じる者となったのであり、従って、あなた方の信仰と望みとは、神に掛かって居るのである。あなた方は、真理に従う事に依って、魂を清め、偽りの無い兄弟愛をいだくに至ったのであるから、互いに心から熱く愛し合いなさい。あなた方が新たに生まれたのは、朽ちる種からではなく、朽ちない種から、即ち、神の変わる事の無い生ける御言葉に依ったのである。『人はみな草の如く、その栄華はみな草の花に似て居る。草は枯れ、花は散る。しかし、しゅの言葉は、とこしえに残る』。これが、あなた方に宣べ伝えられた御言葉である。」(『ペテロの第一の手紙』第一章一三〜二五節)


「終わりの時」とはこの世の終わりの事。その終わりの時がもう近い事が記される。この「終わりの時が近い事」を、聖書は何度も記し、読む人に教えて来た。しかし人には時間の尺度が、その一生分に照らし合わすとき長く感じて、まだ大丈夫、その「終わりの時」は自分の一生の間には絶対に来ない、自然科学に於いて終わる事は無い、この人の時代・地球が滅びるなんて有り得ない、科学的に見てもあと何億年は大丈夫、自分に関係無い、そもそもキリスト教も他のインチキ宗教と同じで出鱈目を書いて教えてるに過ぎない…こんな内実で人に伝わり、学ばれ、習慣化し、聖書に在る事を本気で信じ、その記されてある通りに生活出来る者は、譬えクリスチャンでも殆ど居ない。これが人の現実であり、本性ではなかろうか。またその自分の生涯を終える直前になり、初めて死生観について本気で考えさせられる様になり、その時になって初めて宗教に携わり、その時々の不安・恐怖・苦しみから自分を救い得る宗教を何でも良いから探し廻り、何とか落ち着ける場所を見付けようとする。これも人間の本性に在ろう。健康な内はしたい放題にする事を望み、そのしたい事の為には道徳・倫理を無視する事も多く、法律に背く事もあり、人間と言う生き物の本能の儘に生きようとする。人は、自分に直接関係する事になって初めてその事を本気で捉え、考え、トラブルがあればその解決を本気で欲する。信仰は先ずこの一生を賄うものであるが、常に「聖なる者」(イエス様を通して神様が喜ばれる息子・娘)として生活する事に努める事(地上に宿って居る間を、恐れの心を以て過ごすべきである)、即ち、正しい信仰生活に歩まされる事が大事になる。この事はクリスチャン・ノンクリスチャン問わず、この地上に生まれさせられた、全ての人に問われる。


聖書を知る者の内には、『エゼキエル書』(第三八章)や『ダニエル書』(第九章)、又『ヨハネの黙示録』等を参考に、「これ等のしるしが人の世間に現れなければ、世の終わりはまだ必ず来ない」と高をくくり、自分の快楽の為に心に油断を設け、神様に対して恥ずかしい事、神様に怒られる事など(所謂る罪の行い)に身を染め、その状態を長く続けて居る者も在る。この事は、


「無知であった時代の欲情に従わず、寧ろ、あなた方を召して下さった聖なる方に習って、あなた方自身も、あらゆる行いに於いて聖なる者となりなさい。」


と在る、この御言葉に自分の行いを照らし合わせ、常に悔い改める努力が必要になろうか。


しかし神様はイエス様を通し、全ての人間が罪人であり、その罪の内から中々脱しれない人間の本質もご存知であり、その人間の目線・レベルに合わせ、各自が各自の罪からの悔い改め・その悔い改めへの努力を続ける事を、ずっと見て居られ、報いて下さる。この事を、知る程に信じる事が大事にあろう。


人の世には、必ず、人の知恵・知識・経験等では理解出来ず、消化しれず、納得出来ず、不信仰にならざるを得ない出来事が在る。その出来事も信仰に於ける試練であり、これは全ての人に現れている。そのとき信仰に身を置き、救いを求める上で、人に聞かず、神様に直接聴く事、即ち、祈り願い求める事こそが大事になる。祈りとは、神様と人の間にあるものである。人との間には無い。人に聞かず、神様に聴く事。人に祈らず、神様に祈る事。神様はその人への賄い、贖いに応じて、必ず報いて下さり、答えて下さる。この事をクリスチャンは本来、恵みと呼び、喜びと呼ぶ。そして本来、全ての人の内に、このクリスチャンの本質が具わって居る。人は皆、罪人ながら、神様の内から生まれたからである。信仰に背く者にならず、従う者になる事。唯一誠であるキリストの神様、イエス・キリストを知る程に信じる事、この事が全ての人にとって救いとなる。


【日本キリスト改革派 男山教会】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【最寄りの教会検索用】

https://www.rcj.gr.jp/



Table Café~


「間をとること」THE DAILY with Arthur Hollands 2023/02/10

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=EdHTWhuZHac


ハーベスト・タイム・ミニストリーズ

https://www.youtube.com/@HarvestTimeMin?app=desktop


ユメノ記

https://www.youtube.com/@%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%83%A6%E3%83%A1-v5x/videos

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ