雪合戦
眩しい 太陽の光が反射して
心地よい 感じで懐かしい公園へ
楽しい 勝ち負けのない対戦を始めよう
白く固めたボールを手に取り
気が済むまで相手にぶつけよう
やられたらやり返せ今すぐに
立ち上がって辺りを見渡せば
みんな笑顔で遊んでいる
シャリシャリギュッギュッポイ シャリシャリギュッギュッポイ
冷たさはあとで分かち合えばいい
とにかく攻めて前へ進もう
転んだスキに投げまくってやれ
背中に入れて顔面にぶつけてやれ
誰かが泣くまでゲームは終わらない
シャリシャリギュッギュッポイ シャリシャリギュッギュッポイ
そうやって人々は大きくなるのだろう
伝えたい想いを込めて願い握り
つながりを求めてそれを当てる
向こうも反応したらもうこれで
仲間・友達・知り合いだから
シャリシャリギュッギュッポイ シャリシャリギュッギュッポイ
月日が経てば記憶はうすれる
でも完全には忘れないでよね
今日の思い出その他の思い出
雪が降り積もる度あの光景
雪合戦していた高二の冬
シャリシャリギュッギュッポイ シャリシャリギュッギュッポイ
面白かったねと言えるように頑張ろう
子供も大人も関係ない 「じゃあまたね」
高二の冬w
2月くらいですかね、珍しく雪が降りまして、懐かしくもなんともない高校の近くの公園で遊んだ記憶は、、、完全にうすれてます(爆)
しかも潮風、ほとんど参加していなかったですからね。ただ見てただけの人。それなのに帰ってソッコーで詩書いて部活のやつらにメールしたっていう黒歴史。。。恥
そうやって人々は大きくなるのだろう
人々?!




