表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
84/105

腰痛もよくネタになる(小説)

215字

 朝起きたら動けなかった。ゆっくりと体の向きを変えようとする。激痛で思わず雄叫びを上げる。


 這いずってお手洗いに到達し、あちこちに掴まって立ち上がる。30分以上かかった。なんとか漏れずに済んで良かった。

 その後、治りかけで出勤して悪化し合計2ヶ月近く休んだ。



 ギャグ系ファンタジーでは、秘薬や魔法でギックリ腰が治る。若返りもある。老賢者が大技の途中で腰を痛め、不発に終わる事も。

 転生してまで事務員で、起きたらギックリ腰。それは、今の俺だ。

概ね実話。

公休明けに運悪く再発からの腰痛治療欠勤もあり。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
script?guid=on
― 新着の感想 ―
[良い点] 84話分…凄い…としか言えない…勉強になります!話も面白い!読み始めたら夜が明けていた。 [一言] どれもとても読みやすくて、読んでいてストレスなく気持ちよく読めました。いや~すごい!です…
[気になる点] 大丈夫ですか? [一言] 実は、ぎっくり腰やったことあります。 実家に帰る列車で、荷物を棚に上げようと持ち上げたタイミングで……。 結果、実家で、寝て過ごす羽目に。 猫父「何しに帰っ…
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ