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あとがき2

 こんにちは。

 2025年9月のトッチーです。

 カクヨム、なろう、ハーメルンに本作を投稿するにあたり、少し改稿したのでまたあとがきを書いています。

 

 え、なんか前ページのあとがきの私が若過ぎる……。こわ。恥ずい。

 

 今回の改稿は改行多くして読みやすくしたり、誤字脱字等を修正しました。

 もちろん文章全部読み返したんですが、今見ると拙い部分めちゃくちゃあって、時の流れを感じます。

 若過ぎる……。学生感がすごい。

 今じゃ社会人ですよ私。

 それでも当時の表現を変えてしまうのは、今までの私を否定するような感じなので、極力そのままにしています。

 

 まりーが本当に癖が強すぎて、今見たら「誰がお前のこと好きなん?」ってなりますね……。私もなりました。でも好き。

 この超ギスギス状態があるからこそ、終盤の変化がまた美味しいんですね。今見てもクライマックスは最高です。

 まりーのツンツンLv.50000を乗り越えてここまで読んでくれた方に大きな感謝です。

 

 さて明日から新作百合が投稿開始です。

 

 タイトルは

『世界滅亡までに幸せになる、お嬢様と不良娘の百合のお話』


==あらすじ==

 隕石による世界滅亡まであと七日。

財閥令嬢・夕鶴羽は世界に絶望し死を待つのみだった。そんな彼女を不良クラスメイト・千鶴が連れ出す。

「あと七日間、私にちょーだいよ。残りの人生満喫しよ!」

千鶴との世紀末な共同生活は初めてだらけ。誰もいなくなったお店でアイスをドカ食いしたり自給自足の川キャンプをしたり、普通はできない悪いことも二人ならやっちゃえる。お嬢様の時には味わえない楽しさを教えてくれて、ついには夜の距離も近づき、終焉に向かう世界で「最愛」を見つけ出す。

「わたくしはあなたに恋をしています」

これは、最期の七日間で永遠の愛を見つけた少女たちの、儚く美しい終末百合。

========


 すでに完結まで書き上がっているので、最後まで毎日更新です。

 ぜひそちらもよろしくお願いいたします!

 

 それでは!

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