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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕〔残酷描写〕が含まれています。

死神の精子

作者:楓 海
最終エピソード掲載日:2019/11/12
 ジャンル変えました。

 祐樹は雪原を当ても無く彷徨っていた。
 何故彷徨っているのか解らない。
 祐樹は雪の中で倒れた。
 眼を覚ました祐樹を抱く素肌の温もり。
 それは中性的な美しさを持つ男だった。
花の様な不思議な匂い
2019/11/02 05:00
肉欲に溺れて
2019/11/03 03:12
帰るべき罪
2019/11/04 01:43
殺した可能性
2019/11/05 02:34
抜け落ちた記憶
2019/11/06 03:25
穢く無い
2019/11/07 02:24
止めなよ
2019/11/08 03:20
落とし穴
2019/11/09 03:29
綺麗事
2019/11/10 03:28
さよなら
2019/11/11 03:23
思い通り
2019/11/12 03:26
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