首都圏の真夏の悪夢
最近、一緒に同居し出した
北海道育ちの慶子母娘
だが、東京の夏は鬼門のようだ
私も地方育ちだが
確かに首都圏の真夏は
殺人的に過激な暑さに
グッタリしている
ここは京葉線の
舞浜の一駅手前の
葛西臨海公園駅から
程近いマンションの一室
東京駅から比較的近く
新しい路線でもある
海風が心地よい景観に
優れたはずだった
だが現実は残酷だ
(´;ω;`)ウッ…
北海道に住んで居た頃は
海から遠い内陸部で (イメージは旭川)
極寒の地だった為か
海に近い場所に住みたい
とのリクエストに応えた形だ
(๑•̀ㅁ•́๑)✧
■引用
【海水浴離れ】酷暑の夏 全国で海水浴場1割減…人手不足や物価高も追い打ち「運営もう無理」 [ぐれ★]
http://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1784522484/
2026/07/20(月) 13:41:24.43 ID:Kb2V1sl+9
酷暑の夏「海水浴離れ」、全国で海水浴場1割減…人手不足や物価高も追い打ち「運営もう無理」
7/20(月) 10:25配信
読売新聞オンライン
2025年までの10年間で全国の海水浴場が1割以上減った。レジャーの多様化に加え、人手不足や物価高騰が追い打ちをかけたほか、酷暑など自然環境の変化も影響している。20日は「海の日」。利用客の呼び戻しに向け、海水浴場側も知恵を絞っている。(小池望)
進む客離れ
「客離れが激しく、赤字が膨らむばかりだった。もう運営を続けるのは無理だと思う」
今夏の開設を見送った淡輪海水浴場(大阪府岬町)を運営してきた淡輪漁協の福本勝也代表理事組合長は今月中旬、こう打ち明けた。
前身は1904年に開業した歴史ある海水浴場で、2016年の利用客は10万1000人だったのに対し、25年は3万3000人に減少した。安全監視や駐車場管理などのスタッフ20人の確保が難航する中、物価高も直撃し、海水浴用の脱衣施設の設置・撤去費用や人件費などがかさみ、年数百万円の赤字が出ていた。
地元経済にも影を落とす。岬町の旅館「夕陽の宿龍宮館」の女将(85)は「宿泊者には海水浴客もいるので、開設された方がよかった」と残念がった。
府内に4か所ある海水浴場のうち、箱作海水浴場(阪南市)も今夏の開設を取りやめた。利用客はピーク時(1990年)の20万3000人から10分の1に減少し、運営時の人手の確保も難しくなったためだ。
日本観光振興協会(東京)の調べでは、国内の海水浴場は16年に1111か所あったが、25年には13%減の966か所となった。気象庁によると、昨年の夏(6~8月)の平均気温は過去30年の平均値を2・36度上回り、1898年の統計開始以降で最も高かった。自治体には「近年の猛暑で、外出を控える市民が増えたことも『海水浴離れ』の一因」との見方も出ている。
温暖化の影響で砂浜浸食
海の環境変化が原因のケースもある。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/526c12db3f3dabb07a5062b2afad23c4c23d1133
http://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1784522484/1




