昨日はすいません。
鼻血が出たのです。
昨日は思わず休んでしまった。パソコンを立ち上げて鼻をかんだら鼻血がでたのだ。もうそれで休むことにしたのだ。鼻血を出してまで書くとおかしくなりそうな気がしたからだ。小説家は大変だなぁ。でも、今日、復活して書けるようになったので一安心だ。睡眠の質は悪かったけども。こうやって書いているうちに書けるようになっていくのだろう。今日はばっちりと書くつもりだ。頑張ります。
さっき、風呂掃除をした。家の手伝いもボチボチやっている。部屋の片づけもしたいところだ。本が散乱している。甥っ子に本を譲りたい気がしている。一度読んだ本はなかなかもう読まないからだ。何度も読む本はよっぽどの本だ。甥っ子も喜ぶだろうし。今日、書けて本当によかった。実は昨日、連続して書いていたのが途切れてしまったので気持ちが切れないかどうかが心配だったのだ。今日は立て直すことができそうだ。たまに休むのもいいかもしれない。でも休んでしまうと睡眠の質がよくなかった。一日、頑張るというのが睡眠にも影響してくるのだろう。睡眠のことばかり書いているけども、気になることだからだろう。本当は睡眠のことなんか気にしないで眠るのが一番いいそうだ。気がついたら寝ていたというのが一番理想なのだけれども。
今日も天気がいい。花粉が飛んでいる。いいことの方に目を向けれたらいいのだけれども、なかなかなぁ。そのうちにいいことあるだろう。犬の鳴き声が聞こえる。喫茶店でも行こうかな。六月にウクレレ教室の発表会があるのだ。練習をしないといけないなぁ。ウクレレの練習も昨日は中途半端でやめてしまった。でも母に聴かせたのだ。僕の演奏を。なかなか良いと言ってくれた。ノルウェーの森という曲が良かったといってくれた。ビートルズの曲だ。あとはジュピターという曲も演奏した。母を喜ばせたのでそれで満足したのだった。
とにかく今日、また書き始めたから安心だ。嫌になってしまうかと思ったけども、書かなかったらそれはそれで未完全燃焼でしんどくなってくるのだ。やはりすることはあった方がいい。昨日は試しに休んでみたけども、これから先も休むときはしっかりと休みたいと思う。そうじゃないと続かないと思うしなぁ。読者の皆さん、長い目でお付き合いください。自分で書いている内容が面白いかどうかは自分でわからないのだけれども必死で書いていますのでそれが伝わればいいかなぁと思っています。あとでおやつを食べに行こう。アイス最中を食べよう。もうすぐ昼食だけれども。あぁ、喫茶店に行こうかなぁ。昨日は思わず休んでしまったなぁ。連続して続けていたからいつかは休むと思っていたけども。まぁ、しょうがない。過ぎたことだ。これから頑張ろう。これから書いていけばいいのだから。自分を責めすぎだ。一回休んだだけなのに。自分に厳しいのだよなぁ。そういうところがあるのだ、僕は。パンクしないようにしよう。
今日、また書き始められてよかった。




