冷凍食品
餃子がうまくできた。
パソコンのWi-Fiの電波がすぐに切れて困る。無茶苦茶、脆弱なのだ。使っていてイライラする。なんだろうこれ。今朝はよく眠れた。朝の六時まで眠れた。一度も目が覚めなかった。よかった。昼は母が外出しているので冷凍食品だ。餃子とかにクリームコロッケだ。もうすぐ作り始めると思う。温めるだけだけども。でも父はやらないので僕が作らないといけない。めんどくさいなぁ。全然小説書きに集中できない。Wi-Fiが腹が立ってしょうがない。あぁ、書くネタがないなぁ。さっきからWi-Fiの電波がブチブチ切れるのだ。
あぁ、メシの支度ってめんどくさいなぁ。今日は寒いので散歩も行っていない。ずっと部屋にこもっていた。インターネットをしていた。
今、冷凍食品の餃子とかにクリームコロッケを作って食べてきた。父がおいしくないと言い出した。びっくりした。せっかく作ったのに。洗い物は父に任せた。母がいない時はしょうがないのだ。なんとかしないといけない。不慣れな料理もするところが僕の偉いところだ。しかし、冷凍食品を焼いたりレンジでチンしたりするだけだけども。僕は十分美味かった。上等だ。
あぁ、今日は何をしようかなぁ。いつもの日課をやるだろう、多分。今日は軽い料理もしたしなぁ。脳トレになった。しかし、冷凍食品だったら料理の内に入らないだろう。でも、僕にしてはよくやった方だ。餃子を美味しく焼けた。腹が満たされたらイライラもおさまった。あぁ、僕がイライラしていたのか。
昔、パチンコがやめられない時期があった。かなりの額を使ったと思う。でも借金しなかったところで止められたのが良かった。タバコとパチンコがセットになっていて、どこにも居場所がなかったのを言い訳にどっぷりとはまっていたのだ。どうしてやめられたのかというと、職場の人たちがみんなパチスロとかパチンコの話をするのだ。丁度、禁煙しだしたときと時期がかぶって職場の人が嫌になったと同時にパチンコもやめられたのだ。不思議なタイミングだった。けどもやめられて本当によかった。今だに続けていたらどうなっていただろうか。多分、生活は無茶苦茶になっていただろう。金銭感覚もおかしくなっていただろうし。パチンコに次々と千円札を投入していく様はもう狂っているとしか言いようがないと思う。それでも長い間やめられなかったのだ。禁煙とセットで止めたなぁ。やってみないとわからないけどもできればやらずに済ませたかったと思った。もうやめたのでパチンコもタバコも遠ざかっている。もうずっと遠ざかりたい。今、普通に生活できているのが幸せだ。小説書きができて幸せだと思う。ボロボロだったなぁ。ここ十年ぐらいでがんばりだしたのだ。今の状態でも普通に働いている人からみたらダメかもしれないけども、ぼくにとったら今の自分自身が努力の結晶にみえるのだ。まぁ、ギャンブルとタバコをやめたのでアドレナリンはあまりでなくなった気がする。
ギャンブルはよくない。




