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自分の日常  作者: なかさ
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中途半端な努力

こんにちは!初めまして

初めて小説?エッセイ?を書いています。 

ここでは自分の日常の事やそれに思った事を書こうと思います

書こうと思った理由は、自分の心を他人に見せてみたいと思ったからです

とは言っても自分は小説も全然読まないし自分の感情を文字に起こすが苦手なので読みづらいと思います

ですので暖かく見守って欲しいです!

まず私の自己紹介をしようと思います

・中学3年生

・女

・1、2年は別室で学校に通い3年は今のところ遅れて学校に行っている

その他のやっている事や趣味は後々話そうと思います

患者が医師に話をしてるとでも思いながら読んで下さい

自分はふと聖人君子になりたいと思いました

理由は完璧な人間になりたいからですみんなが尊敬するような頭が良く弁が立つ人に

なので3年生になったらちゃんと学校に行って勉強もして努力を惜しまず頑張ろうと思っていました

ですが人は簡単に都合良く変われないもので、

現実は給食の時間にきて5、6時間目を受け帰る日々

頑張ろうと思ってはいますが体が動かず将来の不安がつのっていくばかりです

受験生ですから成績の為に授業に出なければいけないですし、高校はどこに行くか将来は何をするか、考えるだけで頭が痛くなってきます

全てを投げ出して家のベットで寝ていたいです

ですが周りの子は

みんな当たり前のように学校に通い

当たり前のように頑張っていて

それをみてなんで自分はみんなが当たり前にやっている事を出来ないんだろうと悲しくなって悔しくなりました

自分はいつも中途半端で

通学にしてもそう

勉強やスポーツ

更には努力までも全てが中途半端で

ちゃんと成し遂げた事がほとんどありません

神様がいるなら何故自分に努力という基礎ステータスをつけてくれなかったのかと、モブでももう少し良くしてもよかっただろとクレームを入れたいです

今回はこれぐらいで終わりにします

読みづらい文章なのに読んで下さりありがとうございました!また投稿した際は読んでくださると嬉しいです


承認欲求の塊なので批判的なことではなく褒めて頂けると嬉しいです

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