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握力1000キロの男  作者: 神ディヌ太郎
異世界転生!?
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舞台設定解説&キャラ設定解説

明日から修学旅行です。嬉しいですが、更新が出来ません。中学生なのでね。だから今日はストーリーは進めずに、設定解説です。最悪読まなくていいです。

ということで舞台解説から参ります。拙者小説初心者故、小説ファンに怒られるかもしれませんが、小説についての見解は、妄想です。当たり前じゃないですか?小説家は自分自身の妄想を文字に起こしてる。だからこそ面白いですよ、書いてみたいと思うんですよ。作者の世界を読む、それで自分の世界はどうなんだ?と、思い返す。それこそが真に面白いと思います。間違ってたらご指摘ください、反論しませんので。それで、舞台設定は簡単に言うと、

「俺の描いた理想の異世界」

です。よく中二病の人が描くようなものです。俺が異世界に行ったらこんな世界だったらいいな、こんな生活だったら嬉しいなをまとめたものです。だからそこに入った人の人生を映すことで、没入できるってことです。チートにしたのは、俺が映したかったのもありますが、俺が描きたいのは理想の異世界。平和でちょっと危険な都合のいい異世界とかあってもいいのではないか、とも思います。それと、気になるのは魂の存在でしょうか?これは、ローファンタジーを描いた身として、現実要素を入れるためのものです。俺は、現実に魂があると考える身です。理由は前世、転生の存在もあると考えるからです。理由になってないとお考えでしょう。前世、転生どちらも語るのは簡単だけど、証明は難しい。だけど、どちらも共通してるのは魂があれば証明は簡単だということ、だから俺は形はなくとも、魂を信じます。現実に理想を掲げてバカみたいと思ってくれて構いません。俺は、学者になる気もありません。魂の研究なんて、人の死を見ることになりますからね。本当の死なんてないのに死ぬという。これもこれでバカみたいですね。

少々無駄話をしてしまいました、すみません。それでキャラ設定を話しますね。基本私は、キャラの描き方について、作者ごとに違いがあると思います。1つ目

「自身に都合のよいようなキャラの描き方。」

これは、こうゆう時に喋らせよう。みたいな描き方です。俺は、こうゆう描き方は人形だと思いました。まるで、おままごとしてるような感じだと、俺はキャラ崩壊の原因もこれだと思います。都合のよいように、喋らせていざとなったら困る。そんな感じです。2つ目いきっまーす。

「実際にそのキャラをみたような描き方。」

俺はこれを意識して描いてます。実際ミカは失敗しましたがね。無口キャラなのに喋りまくってる、だから急遽過去を入れました。で、この描き方は実際にこの物語は、妄想じゃなくて異世界に本当にあった。みたいな感じです。分からないバカに分かりやすく言うと、自分の人生を描いてるようなもんです。要は伝記を描いてるような感じで、描いてます。キャラについても軽く解説を。まず、くくりで分けます。レイとミカ、特別枠で海上海です。まず、レイとミカです。彼女らは、本当に俺は干渉しない感じです。自由に生きててる人みたいな感じです。設定ではなく異世界行ったらこんな性格の人がいて、海にくっついてるみたいな描き方をしています。勘違いしないでほしいのは、見た目は他作品参考の場合がありますけど、性格は俺独自ということです。次は、海上海です。こいつだけはコンセプトがあり、それに従って描いてます。そのコンセプトとは、

「俺の人生を◯◯したら。」

物語の根本に関わるので伏せさせてもらいました。安心してくだい。ハッピーな終わり方にしますよ。肝心なのは、レイとミカは自立したキャラで、海は俺に関わる描き方にしてるということです。最後にこれからについて話して終わります。基本は毎日上げて、100話は書いて、その後は応援があれば描き、俺のやる気が続けば書きです。これで終わりまーす。修学旅行楽しんできまーす。

作者について語るなって?作者気取りすんなって?知った気になるなって?俺は言った。

「俺の作品だ。俺の自由にして何が悪い?」と。

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