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番外編 この作品を描いてる時に思っていること。

いろいろ候補はあったんですけど、全部早すぎるかなと思いこれにしました。やりたいことは大体詰まってます。

はいどうも、ディヌ太郎です。今回は、この小説で書きながら(打ちながら?)思ってることを綴ります。この小説は正直あんまというか、全然見られないんじゃないかなと思ってました。本当に書きたいように書くそれぐらいの感覚です。ですが、思ったよりも伸びこんなんでも伸びんだなー。と常日頃思っています。毎日書く内容は学校の部活の時間などに考えています。私の部活は吹奏楽部で、10月まであるので夏休みが潰れているのですが、逆にネタを考える時間にもなるのでなんか複雑です。こんなことはさておき書きながら思っていることですが、基本なるようになれで書いています。え?嘘でしょw何いってんのこいつ頭おかしいんでちゅね。と思ったそこのあなた。This is the truth.本当です。大体の人が察しがついていたんじゃないですかね。正直ストーリー性はないです。というか、作者でも忘れている設定や、キャラがいます。ほぼほぼレイとか大体忘れているときがあります。

「酷いわね!」

「抑えて、抑えて。」

「早く、終わって欲しい。」

「私たちの家で何やってるんですかあいつ。」

外野がうるさいな。でも、本当に無責任な感じで書いています。そこら、そこらでいい感じじゃんと思ったことを書いています。長編や、大体の設定とかは大雑把には考えていますが何せ、ストーリーを作るのが苦手でして。自分でもつまんない作品だなと思っています。そんなことないよと誰一人言わないでしょうね。この作品は本当に失敗しまして、海を強くしすぎたんですね。最強キャラ作ろーと思って始めたんですが、最初からギアを上げまくって最強にしちゃったんですね。本当に扱いに困るし、作品自体の見せ場というか、覚醒シーンが作りにくい。そこが面白いとこなのに。しかも、対等に戦える存在を作ると、海が最強というこの作品の趣旨も壊れちゃう。だから、「最強は海だけど、対等に戦わせたい。」という謎の状況が生み出されているんですよね。笑いのセンスも皆無なもんで、最近はマンネリ化してきたな、と思います。だからこそドドーンと行けるやつが欲しいんですけど、ニャーニャーニャーと考えているうちこれでいいやで出しちゃうんすよね。やっぱり、俺には荷が重いと思っています。ですが、ある程度これから先の目標を考えました。ズバリ、「世界の始まりを解明」です。前の「最強を作る。」と言う目標は達成したんで、この期に乗じていい感じに路線変更しようと。まぁうまくいくかは知りませんが。まぁこれからものんびりとニャ~と続けていきますんで、どうぞお好きなように付き合ってくだせぇ。じゃ。

あとがきいるかな?いらんか。

「ようやく終わったー。」

「別のところでやってほしい。」

「私、忘れるときがあるのね。」

「お茶いります?」

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