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婚約破棄された令嬢は、王家契約の鍵として王弟殿下に選ばれました  作者: 佐藤なつ


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1、王都の喫茶店、待っても婚約者は現れず

婚約者に何度も待ちぼうけを食わされた末、新聞で一方的に婚約破棄を知らされたロゼリア。

父は王弟殿下を庇い重傷、家は失脚寸前。


絶望の中、王弟アルヴィンと共に遺跡へ向かった彼女は、王家と“ある存在”の契約に巻き込まれていく。


封印の中から現れたのは――

災厄の神ではなく、もふもふの守護獣!?


しかも「鍵として認識」されてしまい……?


裏切り、陰謀、王家の契約。

そして、十年前から変わらない不器用な溺愛。


婚約破棄された令嬢の逆転劇が今始まる

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