11月22日に見た夢。
俺は体育館でバレーをしていた。
だがバレーのネットは地面付近まで貼られていた。
試合中相手の女性がネットの端を下げて、自分のチームが打ったボールを入りやすいようにしていた。俺がそれを見て逆に引っ張り上げようとした。
審判がそれを見つけて、相手チームに注意を与えた。
その俺はいつの間にかラグビーをしていた。ラグビーでトライするラインを越えると、俺はトライせずに、後ろの味方にパスを出してしまい、俺は苦笑いをした。
誰かのプロのテニスの遠征で台湾についていった俺の耳に「アイアム、オカッパチャイルド」とオカッパ頭で歌う台湾の有名歌手の歌が流れてきた。俺は少し笑ってしまった。
あと、お店の外で、羊羹風のあんこを袋から半分出して、何かの汁系の料理につけて食べた。悪くない味だった気がする。
テニスの遠征の女性は、「プロになる為に去ってしまった良いコーチについて行き、そこで指導を受け、すごい金がかかった。だから私は、勝って、金をたくさん勝ちとらなくてはいけないんだ」みたいなことを言っていた。
気づけばでこぼこの道路を歩いていた。
俺と母親は古くなったアスファルトの汚れを雑巾で拭き取って行く。
その帰り道で、ある家に入る。
その家の中にはお寺にあるような大きな鐘があり、皆その鐘を鳴らそうと思っていたが、やり方が分からなかった。
しかし、紐を引っ張って蛍光灯の明かりを徐々に明るくするような手順で鐘を鳴らすことが出来るということにようやく、
東⚪️AXさんが気付いた。
鐘を鳴らし終えると、皆その家の和室に座って各々に、何やらし始めた。
その時、その家に来客があった。
その女性はどこかの修理屋さんみたいだった。
女性が皆に話しかけるが、皆忙しそうにしているので俺が女性の話を聞くことになった。
「タブレット、半年で2回しか壊れていないです」
俺が言うと女性は、「それはすごいですね」的なことを言った。
家の他の部屋では、自分の夢に向かって勉強している女性がいた。




