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「一つの文章で物語を感じられるように書いてみたい」


なんかこう

単純な文章なのに

その動作とか、仕草から

文章の裏側に広がっている物語を

ブワッと感じられるような

そんな文章を書いてみたいですよね


そういうこと出来ると

たぶんムチャクチャ無敵じゃないですか

小説とか詩とか問わず

エッセイもそうだと思いますね

俳句とか短歌とかは特に

そういうセンスが問われるジャンルだと思ってます

川柳もそうですかね


ていうか俳句と川柳の違いって何なんですかね?

なんかそれだけで一つ形に出来そうな気がします

小説か詩かは問わず

エッセイの方が適切かもしれませんが

俳句とか短歌とかでは別に

こういうことをテーマにしなくてもいいかなとは……

川柳もそうですよね


やっぱりこういうのって

センスありきなのかなぁと思っちゃいますね

センスというか

今まで培ってきた教養とか感度とか

僕は比較的遅めに始めたタチなので

やっぱり先にやってる人たちと比べると

どうも劣等感を抱いてしまうんですよね


まぁでも

こればっかりは

自分でどうこうするしかありませんから

数を増やすなり

はたまたやり方を変えるなりして

続けるのみですね

本とか滅多に読まないですけど

読んでみようかな、何らかの本を


よっしゃ

まずは「半角/全角ボタン」を押すぞ


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