表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
712/715

猫の目と トランプ発言 春の雪

 トランプの言葉を誰が信用するだろうか。朝令暮改。いや、1分先にもころころ変わる。


 他国の大統領だから、まあ目くじらをたてることもないか。では、自国はどうだろう。こっちは、改めない。だが、信用も出来ない。


 結局、威勢のいいことを言っている連中は、信用できないということだ。何かを隠している。


 相手に疑念を抱かせない。もはや詐欺師の手口と似ている。しかし、能力が追いつかない。だから失敗する。そうしてまた嘘をつく。


 トランプは、遊びのうちならいいけど、博打になったら火傷じゃすまないよ。高いチップも授業料ってか。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ