誰がいつどこで引っかかるのでしょうか←〽(・⊥・)〽<みんなのことをかんがえないひとが引っかかるボミ
はーーいどーもーせみころーんさんでーす。とてとてとて。
「|^ω^|<珍しく定時に起きてきましたね」
毎日こうしたいんですけどねえ。
「〽(・⊥・)〽<オドーアちゃんと二軍で結果出せボミちゃんと監督の言う事聞けボミ」
受け入れられない、の一言で退団だそうです。
「(#´_J`)<読売巨人軍も変わったなあ」
以前ならねえ、まあ外国人選手だから。
【偽情報やフェイクニュース 正しく見極める方法や課題を議論】
最初に言います。
無理です。
「(〱^o^)<どうしてですか」
これは学歴や知能は全く関係ありません。
学歴が関係あるのなら、マウリツィオ・ポリーニ最後のピアノリサイタルはなんですか!休憩抜きで1時間しか弾けなかったって!!
ちゃんと音楽院も大学も経験している人なのに、なんであんなおかしなことになってるんですか。
学位がどれだけ立派でも、こんな老い方の人もいるんです。
「|^ω^|<せみころーんせんせいさんは、ちょっと間が抜けてるから大丈夫ってことですか」
「(๑╹◡╹๑ …)<なーるほどー」
「(゜~゜:)<いちばんひっかかりやすいのに…」
なので、どれだけ学位や学校歴が立派な人が話し合っても、絶対に偽情報やフェイクニュースに騙される人は減らないんです。
「(๑╹◡╹๑ …)<なんでー(すっとぼけー)」
「(∅)<どうしてですか」
人間は先進国居住者ほど、自分ばかり信用してるんです。
「(๑╹◡╹๑ …)<あーそういう側面は確かにあるなあ。85/100てん」
「(∅)<まあG7は金持ちクラブだから当然ですよね」
金持ちクラブの中にいる人は、いない人となんの接点もないんです。だから怖いんです。
「|^ω^|<せんせいさんも、音列は絶対正義とか」
「彡/(゜)(゜)<あーやらかしとるやんおまえー」
う。
でも、音楽は儀式だーって人ほんとにいなくなっちゃってますよね。
「彡/(゜)(゜)<シュトックハウゼン後期はなんかどっかの宗教団体の儀式っぽいけど」
これからの若い人ですよ。
「彡/(゜)(゜)<音楽はゼロイチだーってコンセプチャル厨の連中は、音楽を儀式化するだろう」
「(*^◯^*,)<やったーぼくの天下だー」
それもなんだか怖い。
「|^ω^|<前情報に一切騙されない人っているんでしょうか」
「(゜~゜:)<日本が総出で社会主義に騙されてたこともあるのに」
「(§ロ^。^イ§)<せんせいさん、百合文化に騙されてませんかー」
ぬぐぐぐぐ。
「(゜~゜:)<何にも騙されないってのは、現実社会ではありえないんだよ。もしも、何にも騙されないって人が立派ならね、現代視覚文化は何も生まれませんから」
そういえばそうだよなあ。
「(゜~゜:)<人は、なにかどこかについ騙されてしまうってのを描写するから、日本のアニメは世界を制してるんでしょ」
ですよねえ。
「(゜~゜:)<アメリカ合衆国やヨーロッパでアニメ産業が凋落し、日本のアニメばかりをみんな見るようになったのもこれでよくわかった」
子どものほうが、大人の嘘に敏感ですから。
「(゜~゜:)<アメリカ合衆国は自国のアニメ産業を凋落させて、日本のアニメに群がらせてこれで良いとほんとに思ってるの?」
思ってはないでしょうが。
情報を偏り無くバランスよく集める、ってさあ…
まあ無理ですよね。
「(๑╹◡╹๑ …)<でも、解析入門は杉浦が一番難しいらしいとか、自然と出回ってくるトゥルーニュースはありますね」
それはある。
「(๑^◡^๑ …)<自然と出回ってくるせみころーんせんせいさんニュース」
「(§ロ^。^イ§)<ちゃんと偏りのないことおぼえましょーねー」
それほど私は偏向してない。
「|^ω^|<にゃー」
〈あらやだー〉
「"(/’ω’)/"<にゃーん!」
〈なかなか偏りのないプログラムをつくるのむずかしーにゃー、ちょっとでもロシアものはいってると怒る人いるにゃー〉
こうまで情報が異世界中に行き渡った現在、偏りなく何でも覚えろって絶対に無理。無理無理。
たとえば、ロシアがダメだからモルドヴァやタジキスタンのオーケストラ曲にしようなんて人いますか?絶対に居ないでしょ。
「(๑╹◡╹๑ …)<まっとうに弦五部で書きなさい」
「(∅)<最近特殊な分奏の人いなくなっちゃいましたからねー」
ぐぬぬぬ。
「(§ロ^。^イ§)<偏りのない良い音を追求しましょう」
いや。
「|^ω^|<やせがまんどす」
語尾を変えたって無駄。
「(∅)<でも地球の日本に関する限り、確実に当たり障りのない音への追求は明らかですよねえ」
それだけ何も覚えようとしないからでしょ。
「(๑╹◡╹๑ …)<悪いことばっか覚えちゃうせみころーんせんせいさん」
「(゜~゜:)<毎回ちょっとひねった味付けの料理にしようとするんだけど、それがいったいどうなんだろうって。ふつうにつくればいいのに」
う。




