伝統は続く。
はーいどーーーもせみころーんさんでーす。
「|^ω^|<遅い」
時間はなんとかします。
「|^ω^|<プーチン大統領様、クリミアに続き、また核兵器使用をちらつかせたって」
ぬぐぐ!
「(๑╹◡╹๑ …)<ちらつかせるの何回目?」
「(∅)<イスラエルの閣僚も核落とす核落とすーってやってたでしょ」
「(*^◯^*,)<せみころーんせんせいさんも悪の臭いがしてきたね」
言わなきゃ良いのに…
「(๑╹◡╹๑ …)<そういう言葉を使わなければならないということは」
「(' ・`ω・´')<余裕がないぞ」
また東側ネガキャンニュース、とか言えたのももう終わりですね。
「|^ω^|<あのですね」
なんですか。
「|^ω^|<民間のロケット打ち上げ失敗とかは関心ないんですか」
「(๑╹◡╹๑ …)<せんせいさん音楽院に入る前まで理系だったんでしょ」
理系っちゃあ理系ですが…
関心がないんじゃなくて(ぴーーーーーーー)だから。
「(๑╹◡╹๑ …)<うわー」
「(゜~゜:)<わるいこ」
「(§ロ^。^イ§)<東側文化に憧れた人の末路」
でもさ!最初からわかってたでしょ!
民間でロケットったって、カネがものすんごいいるんです。カネが。資金難だし、そもそもロケットを打ち上げるための(ぴー)が決定的に足りてないんです。
「(๑╹◡╹๑ …)<すっごい爆弾発言だなあ。私でも躊躇するのに」
「(゜~゜:)<ロケット打ち上げの際に、ポテイトゥチップスをがっつがっつかっこみながら、〈どうせ(ぴーー)や〉ってすらあっーしゅさんみたいな口調で」
「(§ロ^。^イ§)<頑張ってる人をもっと褒めましょう」
どっちにせよ、お金が足りてないなって感触です。お金が足りれば(ぴー)も足りるんですよ。
「彡/(゜)(゜)<ほんまかなー(しっててしらんぷりー)」
本当ですよ。京大理系数学でハイパボリックコサインとハイパボリックサイン使ったって話じゃないですか。ああいうのはちゃんと中高一貫では特殊なテキストでやるんでしょ。
70年前は理系の高校生なら誰もが知ってたと言うのにねえ。(ためいき)
【米アカデミー賞日本作快進撃】
せやろか。
「彡/(゜)(゜)<勝てば官軍」
でもね。そんな低水準の賞で盛り上がれます?
「|^ω^|<いつからアカデミー賞がおかしくなったんですか」
『パラサイト 半地下の家族』の日本興行収入がたったの(ぴー)億円だったから。
もちろんですが、韓国メディアのいくつかは「国際的な価値観からニッポンは遅れている」と総攻撃。
しかし。
冷静な韓国メディア様は「これが自分たちの実力。仕方ない。アカデミー賞の賞獲りと興行収入は違う」って。
そういう韓国人の方も少数ですがいらっしゃいました。いくら評論家に受けたって、観客不在の映画はダメだって。
「(∅)<映画の賞って意味ないですよ」
なんでですか。
「(∅)<映画の賞ってのは、CIAがソ連と戦ってたときに意味があったの。CIAは本気で西側文化を勝たせようとしてたの。だから全世界の映画監督が世界の頂点に立ちたくてああいうのやったの」
ほうほうほう。
「(∅)<ソ連ももうないし、イスラエルは戦争の真っ最中、おまけに境界知能の連中すらスマホで盗撮。映像のありがたみってのがなくなっちゃったんですよ」
はあ。
アカデミー賞も日展みたいなものになったと。
「(∅)<そう、だからそれでいいんです。そういう保守的な映画が好きというのなら、それも良いんじゃないかって」
私なら、スマホ映画賞っての作れば良いんじゃないかって思いますけどね。スマホ画面に適した映画を作れば良いんじゃないかなって。
「(๑╹◡╹๑ …)<せんせいさんって獣人が運営してるような過去の映画ばっかりかけてる小屋みたいなところには」
よく行きますね。パブリックドメイン映画なので、会社に何も言われないし掛け放題だって。
「|^ω^|<ふっる」
「(゜~゜:)<ふっる」
「(§ロ^。^イ§)<変なところでふるくさいですわあ」
いいんです!誰がなんというと、むかーーしの名画をスクリーンで見るのが良いんです!
「(゜~゜:)<昔の映画ってさ、もうそれバレバレじゃんっての平気でやってるけど」
「(§ロ^。^イ§)<昔の人々って本当にのんびり生きてたんだなあって関心はしますが…」
「(∅)<肝心なところがアップデートできない」
でもね。ほんのちょっと『パラサイト 半地下の家族』などの新興の監督さんには同情するところもあるんです。
…公開前からああーつまらんーって言われちゃう点。
「(゜~゜:)<むかしもあるよ」
でも比較にならないでしょ。スマホで確認されながら「こーれじゃだめだー」って。観客の予想を遥かに覆して大爆発って映画は少ないですよ。
「(゜~゜:)<映画って可愛そうだよね。評論家にこれ面白いですよーって言われて映画館に入ったのに、なんだこれってのこれからありえるんでしょ」
はいあります。
だからパブリックドメイン映画で盛り上がりたいんです。




