どうしても小国は翻弄されちゃうんだよねえ。
はーーーいどーもせみころーんさんでーす。
朝は、大型のコッペパンと、メロンパンと、チーズと、ハムと、あとはっと。
(・・・・じじじ・・・)
【ドイツはウクライナへ長距離巡航ミサイルを供与しません】
「(๑╹◡╹๑ …)<せんせいさーんげんきだねー」
「(§ロ^。^イ§)<急に」
「(゜~゜:)<威勢がよくなる」
そりゃあ、、なるでしょ。
「彡/(゜)(゜)<うわああ、ドイツはウクライナ人きらいなんだああ(すっとぼけー)」
これが本音でしょうね。
「彡/(゜)(゜)<なんでこーなるんや」
みんな、小国がどうなっても良いと思ってるから。
ひどいもんでしょう。これが西側諸国の本音なのです。
「(๑╹◡╹๑ …)<つまりドイツさんは」
まあまあの被害を与えられる兵器は提供するよー。でもその先は、あーげないってやつです。
「彡/(゜)(゜)<なーんで、長距離巡航ミサイルを空軍が持っとるんや、どこと戦争するんや」
それは(ぴーーーーーーー)に舐められないようにするためです。
「彡/(゜)(゜)<なるほどなあ」
「(๑╹◡╹๑ …)<まっくろくろすけ」
「(§ロ^。^イ§)<せんせいさんも悪の臭いがしますね」
悪の臭いは関係ないですよ。どうしてドイツ空軍がこんなの持ってるのか。それは、いつどこで誰にやられるかわからないからです。
長距離巡航ミサイルをウクライナにこそこそっとあげちゃうと、(ぴーーーー)になるかもしれません。
「彡/(゜)(゜)<そこまでしよるやろか」
私はすると思います。DPRコリアはロシアと提携しています。
「(§ロ^。^イ§)<せっかく頭が良くても悪の臭いを漂わせちゃだめですのんの」
ですよねえ。でもねえ、なかなか難しいんです。
なぜ難しいのか。
それは、頭が良くなると、どうしても悪に手を染めてしまうのです。
共産主義が一億人殺したのも、理由はこれです。左翼過激派の人も逮捕され事情聴取を受けると、驚くほどよく物事を記憶していると。どっかの大学に入れると。
悪に手を染めない頭の良い人は珍しいんです。
「彡/(゜)(゜)<ふーーん(すっとぼけー)」
「(๑╹◡╹๑ …)<うん10/100てん」
「(§ロ^。^イ§)<無根拠ですのんの」
根拠はありますよ。
「(๑╹◡╹๑ …)<どこに」
頭の回転が早くないと、「ぼっけー」としたまま中学から高校を過ごすじゃないですか。そんな人が急に悪に目覚めるってことはないでしょう。せいぜい多浪するくらいです。それ以上のことは何もありません。
しかし、中高一貫からストレートの記憶にございません文部科学相はものすごい頭がいいじゃないですか。
「(๑╹◡╹๑ …)<いいとは思えないけれどもなあ」
いや、あれでも世間一般の常識では良い方に入るんですよ。
「彡/(゜)(゜)<最近の音楽に知性をなーんも感じられんのも、これが理由やったんやなー」
ありえない話じゃないですよ。かつての現代作曲家のエピソードもとんでもないものいっぱい出てくるじゃないですか。あれは頭が良すぎるから悪に染まるんですよ。
「|^ω^|<旋律に回帰してバカのまま生きたらせんせいさんももっと株があがるのにね」
いらいら。
「|^ω^|<ドイツはどのように振る舞えばよろしかったのでしょうか」
日本みたくオカネだけ出すからあとはなんとかしろかなあ。
「|^ω^|<ドイツもついに軍事供与をしたから優等生の座から滑り落ちたんだーやったーって思ってるでしょ」
ぎく。
「(゜~゜:)<なにもしませんきりっ、ってやっちゃったらEUから袋叩きだったんだろうか」
でしょうねえ。EUから出ていけとかになったんでしょうか。
「彡/(゜)(゜)<ロシアを誰が止めるかという話になっとる。大筋のストーリーはマア崩れんやろう」
崩れませんが、止めたあとに。
「彡/(゜)(゜)<そらあもう2030年代のロシアはどんぱちやろ」
でしょうねえ。無法地帯になるかも。
ロシアとウクライナ、どっちも「有能なナンバーツーが作れない」んですよ。日本は作れますよね。アメリカも作れます。でもロシアとウクライナは宗教上の問題で作れないんですよ。
東方正教会は「(*^◯^*,)<イチバンエライヒト」が絶対なので、それ以外はもうどうでもいいんですよ。
「(๑╹◡╹๑ …)<正教会の人に怒られるよ」
でも、東方教会ってのはどうして西と別れたかというと、ナンバー2が必要か不要かで揉めたんですよ。
東方はもう「不要!」ってやっちゃうの。
そういう国は相手が滅びるまで争うんですよ。
日本ってさ、合唱指揮って学位は取れないでしょう。あれこそナンバー2の最たるものですよね。でも、これ日本では学位が取れないんです。だからドイツまで行って取りに行くんですよ。
「|^ω^|<No.2って大事なんですね」
ですね。
「|^ω^|<ころーんさんにいっつもピアノで負けるナンバー2」
「(゜~゜:)<子供の頃、2位のひとが私に負けて表彰式でも泣いててちょっとかわいそうだった」
ぐぬぬぬぬ。




