いつまでアフガンはこれやるんですか。
はーいどーもせみころーんさんでーす。とてててとてー。
朝は大型のクロワッサンと、チョコと、チョコチップクラッカーと、コーヒー。
(・・・・・じじじじ・・・)
「(゜~゜:)<きょうはダウ大丈夫なの」
下がってるからきょうは最高値更新はないよ。異世界では日経平均の話はさほど盛り上がりませんね。
「|^ω^|<獣人さんたちも冷ややかですねえ」
日本がまともな国家設計をしていれば10万だったって、昨日も帰宅時に勢いよくがなり声が聞こえてきたんですよー。ちゃんと一学年200万が維持できればそうだったのも知れませんけどね。
【タリバン 国連会議欠席へ】
「|^ω^|<もうこれ東側文化ですらないでしょ」
「(゜~゜:)<なにやらせてもこのていたらくでしょ」
「(๑╹◡╹๑ …)<せんせいさんもイスラムには冷ややかだね」
タリバンでいいっていう日本人はこれ見てどう思うんですか。
「(๑╹◡╹๑ …)<タリバンは嫌だけど、ロシアはいいんだ」
ぬぐぐ。
「(゜~゜:)<どっちもだめじゃないか」
反省してます。
「(๑^◡^๑ …)<声が小さいにゃ~ん」
「|^ω^|<ちゃんとG7の文化覚えましょーねー」
これは東側文化じゃありません。
「|^ω^|<じゃあなに文化かしら」
(ぴーー)文化です。
「(§ロ^。^イ§)<差別主義者」
「彡/(゜)(゜)<わっるいやっちゃのー」
「(๑╹◡╹๑ …)<もっと単語をよく選んで」
じゃあ何を選んだらいいんですか。
「(๑╹◡╹๑ …)<先住民文化のままなんです」
なるほどなあそう言うと差別にならないんだ。
「(๑╹◡╹๑ …)<白人さんの西側文化」
「彡/(゜)(゜)<黄色人種の作り上げた中側文化」
「|^ω^|<せんせいさんのだいだいだーいすきな東側文化」
これの周辺に先住民文化が存在する。
先住民文化はどうしてもNHKのネタになってしまうのです。
先住民文化を叩き出した日本はこうならなくてよかったですね。
「|^ω^|<イスラムもロシア正教も、うちバティカルバのあたまのなかではいっしょでーすー」
酷い分類ですね。
「|^ω^|<でもう、殆どの日本人は一緒だと思います」
根拠を述べて下さい。
「|^ω^|<暇さえあれば暗殺と戦争とテロだから」
あ、あんさつだったら日本でもあるんだ(くるしいっくるしいよう)。
「(゜~゜:)<先住民文化ってね、NHKだけじゃなくて、まあ99.9%の日本人によってネタにされるでしょう」
はい。
「(゜~゜:)<なぜだとおもう」
それは…
「(゜~゜:)<文化とは他人の生活を侵害するものではないんだ。これが先住民文化の人は一生わからないんだよ」
なるほどねえ。ミサイルの発射実験やってる国もこれですよね。
「(๑╹◡╹๑ …)<あれも形を変えた先住民文化なんですよね。嫌がらせ行為だから」
なるほどー。
「|^ω^|<なぜだろう。西側文化から離れれば離れるほど、争いが絶えないのです」
中側文化は。
「|^ω^|<パクってパルワールド」
なるほどねえ。たしかに人への嫌がらせだ。
「(๑╹◡╹๑ …)<せんせいさんもようやくわかってきたみたいですね」
わかってきたことは認めますが。
「|^ω^|<ちゃんと西側文化の正当性を理解しましょーねー」
いらいら。
「|^ω^|<おかしなスカスカdivisiで始めると、まーだやってんのこのひとーうっわーって流れになっちゃいますよね」
ずるいなあ。ファーストヴァイオリンが2ページもメロディーを奏でるだけなのは無罪放免になるのおかしいんだ。
「|^ω^|<かーんまくんの口調を真似たってダメですよ」
「(゜~゜:)<そのさ、ファーストヴァイオリンが2ページもメロディー、ってのはコンセンサスなんだ」
「(๑╹◡╹๑ …)<コンセンサス無罪、これが西側文化なのです」
いらいらいらいら。
「|^ω^|<コンセンサス無罪だから、タリバンの顔が真っ赤になっちゃうんですよ」
なるほどバティカルバさんもいいこと言いますね。
「|^ω^|<もうタリバンは浮上できない。死んで絶えて、更地にして、もう1回やり直しですよ」
それをアメリカ合衆国にやらせるべきですね。70代が大統領選で戦う変な国じゃないですか。
「彡/(゜)(゜)<まともなのって日本とドイツだけやな」
ほんとそうですね。あとは全部機能不全でしょ。
「彡/(゜)(゜)<俺の自慢する中側文化でごーろごろが実権を握るようになったんやー」
確かに実権は握りましたが…
その顛末がパルワールドとスイカゲームでは。
「彡/(゜)(゜)<家でゲームしてごーろごろ、たーまにはシネマコンプレックスで映画、そんでご飯。こんでえーねん。万博とかいらんねん」
なるほど。中側文化が正しかったと。
「|^ω^|<東側文化はうまく行かないとすぐ暗殺だから、誰の信頼もないんですよー」
いらいらいら。




