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【序文のみ】屋上に忍び込んで眺めた夜空とその先にある宇宙へ

作者: 毛利秋王


【屋上に忍び込んで眺めた夜空とその先にある宇宙へ】(序文のみ)




人々が寝静まった頃、僕は住んでいるマンションの一番上の階へと上がっていった。



ここから眺める景色が好きだ。


遠くには都会のビル群が、山々が一望できる。



朝焼けも、夕焼けも、そして夜空も、誰にも邪魔されずにひとりたたずむ。





そんなある日の深夜。


眠りに就く前、いつものように夜景を眺めに上がっていった。





すると、


屋上へと続く扉が開いているのに気がついた。




最近、水道設備の修理をしていると聞いていたので、扉を閉めるのを忘れたままだったのだろう。





内面から湧き上がってくる好奇心を抑えることができず、


僕は、屋上へと続く階段を上がっていった。








※この記事の全文はアメブロ【ちょっと変わった物語(Akio Mouri's Little Wonder Story)】に掲載しています。



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