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町唯一の本屋さん  作者: 梓桜
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お昼休憩

未来と交代でお昼休憩に入った。お昼休憩と共に電話番をしないといけない。

プルルルル


「お電話ありがとうございます。こちら三村書店でございます。」


電話があってとったらいつも来てくださってる常連さんである三好様からのお電話。


「三好だけどいつもお世話になってます。いつも頼んでいる本はもう来てますか?」

「見てみますので少々お待ちいただいてもよろしいですか?」

「勿論。お願いするわ。」

「ありがとうございます。では少々お待ち下さい。」


三好様はいつも沢山の商品を買って下さってる。一旦レジに戻って確認をする事に。

あ、来てるね。よしお伝えしなきゃ。


「お待たせしております、ご注文されている商品の方すべて届いております。」

「ありがとう。じゃあ夕方頃取りに行きます。」

「ありがとうございます。お待ちしております。はい、失礼します。」


さてとお昼の続きを食べよう。今日は少し寝坊してしまってコンビニで買ったお弁当。


「松永さん〜少しレジに入れる?お客さん増えてきたから。」

「分かりました。今から行きます。」


ヘルプ入れられてレジに戻った。本当だ、お客さんが増えてる。

それから少し働き裏に戻った。

ご飯も食べ終わる頃にはお昼休憩が終わる時間。レジに戻らないとね。

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