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第1話 The murder came closer!(殺人鬼に近づけ!)

はーい、連邦の人だよ、初めての小説だから変なところもあるけど、そこは目をつぶってね、お願い。

これからもこの作品は出す予定なので、よろしくお願いします。


この街は平和だ、だが、あるものを除けば。

この物語は、ネバーアイランドの都市部に近い地域で行われた。


平和は誰かが取り戻すのではない

自分達で取り戻すものだ!



俺の名はアラン、魔法を習っている、魔法の学科の成績は普通、特別良いことはない、だけど最近妙なことがある、この街の死亡者が増えすぎだ、ハンティングやっているところの2倍、ここもハンティングはやっているが、この死亡者は多いなぁと思う。この街に何が起きている、そう思いながら生きている。








これはハンティング中にあった事だ。

アランは火の魔法を中心にやっている、アランの魔法は火の魔法を中心に使い、武器の攻撃+魔法を使い戦っている。

アランはナイフでゾンビを刺した、グォォォど唸り声を上げ振り払おうとしている、

「くらえ、ファイアーーライフルー!」バーン!

という音が出た瞬間、指から火が銃弾のように出た、

それが当たり大ダメージを負ったゾンビにすかさずナイフで攻撃して、相手は消滅した。

「ふー」と言ったその時!

体が急に吹っ飛んだ、そして木に当たって攻撃をぶち込もうと思った瞬間、吹っ飛ばした相手がこっちに、高速で突撃してきた、やばいと思い少しでも攻撃を和らげようとしたら、少しの隙をついて、攻撃を仕掛けてきた、一応、攻撃されるのは覚悟でいたから吹っ飛ぶようなことはなく、少しダメージはあるが、攻撃をぶち込めると思った、が前を見たが奴はいなかった、ナイフと火の魔法の応用技で散策した、少しすると、ナイフが落ちた、

急いで向かい、攻撃をぶち込んだ、だがいなかった、

「確かに殴った感覚はあるのに、なぜ?」

と言って周りを見た、だがすぐやつは現れ、俺に攻撃した、(今度こそ死んだ)と覚悟した瞬間、奴は攻撃をやめ、1歩下がった、よく見たら、黒髪の銀の鎧をつけていて下はスカートの女の子が守ってくれた、それですかさず、風魔法と剣の応用技を奴に叩き込んだ、奴は「ぐ、」っと言ったそして、すかさず攻撃をぶち込もうとした瞬間、奴は消えた、元々黒い服で戦闘した時間帯も夜だから見失うのもあるが、この消え方はおかしい、と思った、俺は女の子に「気をつけろ奴はすぐに攻撃をしてくる、気をつけるんだ!」と叫んだ。

女の子は言った「奴は消えたわ、もう綺麗にね、多分逃げたからまた、来ると思うわ」と言った。

「あなた、名前はなに?」と聞いてきた。

「俺の名はアラン、そうゆうあんたこそ誰だ?」と聞いた。

「私の名前はラン、転校するんだあなたと同じ学校で同じ学年よ」それを聞いてびっくりした。ランは

「まぁ、それはどうでもいいけど、あなた怪我ない?」

そう聞かれた瞬間、あの時、飛ばされたところが急に痛くなった、「いってー!」と声を漏らした、すぐに、手当をしてもらった、「ありがとう、助かったよ」と言ったら、「·····」顔を真っ赤にしている、

「あ、ありがとう、人に褒められるのは初めてで」と言った。アランは「強いね、俺、成績普通でちょっと弱いからなぁ、魔法が」と呟いた。すると「弱くはないわ、強いわよ、あなた、磨けばかなりね」と言った。

「ありがとね、また会えればよろしくね」と言い帰った、

次の日の朝いつも通り学校に登校していて、ホームルームが始まった、先生が「今日新しく転校生が来た、どうぞ」と来たのは「こんにちはランです、皆さんよろしくお願いします」そう、昨日助けてくれた、あの時の人だった。

そして学校が終わり下校しようと思った時、ランが話しかけてきた「やっぱりね、わたしあってたでしょ」そう言って俺は「びっくりだよ、本当に」と返した。

そして聞いた「気になることがあるから聞いていいか?」と質問した、ランは「いいよ」と言った、「昨日の黒服の奴は誰なんだ?」と聞いた、ランは「あの人たちは殺人鬼よ、この街の死亡者が多い理由の1つよ」と悲しい顔で言った、それを聞いて、息を呑んだ、そして聞いた「あいつはどこにいるんだ?」と聞いた?

ランは「分からない、神出鬼没の奴だから」、それで思った、あいつがいる限りこの街に平和が訪れない。

アランは「やりますか、その殺人鬼をいっぺん」と言った

ランは「賛成だけど、やれるかな」と聞いた

アランは「ランは強いんだぜ、ネガティブに考えない方がいいぜ」と言った、ランは笑顔で「ありがとう」と言った。

家に帰り、新聞を見た、また、あいつのニュースだ、

(やるしかねぇ)と心の中で思った。

次の日は休みで、徹夜で探しまくった、顔は一応わかったけど、今どこにいるかはわからない、


ピンポーン


と音がなった、アパートだからすぐ玄関に行けた、ドアの上にある覗き窓を見たら、奴だ、奴が来た、用意して、「ちょっと待ってねぇ」と言った、準備が終わり、

「はーい」とドアを開けて、「オラ、くらえ殺人鬼め」

とファイアーライフルをぶち込んだ、不意打ちだから致命傷を当てた、「や、やった」と言った、思いっきり殴ってきた、「が、がは」と血を吐いた。ドアを飛ばして飛んでいった


ドーン!


と言う音が部屋中に響いた。

殺人鬼は「お、おめぇ知ってるのか、俺の存在を」と聞いてきた、

アランは「あんたに俺のことは教えねぇし教えても意味ねぇからな、なんでだと思う、おめぇをここでぶっ飛ばすからよ!」と言い、ナイフを投げた

殺人鬼「鈍い鈍い、そんな攻撃当たるものか」と言った。

アランは「いいや、これは攻撃ではない!、お前を誘い込むために使ったからな、くらえ殺人鬼」

とファイアーライフルを撃った、

殺人鬼は「ぐは!」と声を漏らし、血を吐いた。

アランは「これはいける、くらえ2発目ー!」と言って

ぶち込もうとした瞬間、奴のパンチをモロに受け怯んだ、

アランは「ちきしょー、あんたにはここでやられてもらうぜまだ、俺には隠れた攻撃技があるんだぜ」と言った。

殺人鬼は「は、脅しか、俺はそんな脅しには屈しねぇぜ!くらえ2発目ー!何発耐えれるかな?」


ドゴーン、ドゴーン、ドゴーン


ランはアランのアパート手前に来ていた。

ランは(ここだな)と思い。

急いで向かった、向かった時、アランは意識が朦朧としていた、

アランはランに向かい「に、逃げろ、お、俺がやつを道連れにしてでも倒す、だ、だから逃げろ」と言った、

言ってすぐにアランは殺人鬼にナイフ攻撃を仕掛けた、

だが殺人鬼は「ヨボヨボの攻撃当たるものか」と言い、脇腹に強烈なパンチをぶち込んだ、アランは意識がほとんどない状態でしたから。もう体力がない。

だが殺人鬼は「ぐは」っと声を漏らした、殴なったとこから血がポタポタと流れる。

アランは「俺の攻撃は痛てぇか、もう殺人なんて出来ねぇように、してやるから、安心しろよ」

と言い、釣竿を殺人鬼の体にねじ込まして、釣竿に火の魔法を入れた、すると殺人鬼の体は燃えて唸り声を上げながら、膝を着いた、

殺人鬼は「はぁ、はぁ、お、おめえの覚悟は凄いなあ、だが覚悟だけで、勝負には勝てねぇよ」と言った瞬間、

「はぁーーーーーーーー!くらえ、このままねむれぇー!」と言いランが剣を刺した、

殺人鬼は「ぐはぁ!」と声を漏らし、ベランダに行った、

ランは「逃がすか」と言い向かったが。

アランは「いや、大丈夫だ、奴は死ぬ、俺は奴がベランダに向かうことは知ってたからな、準備はしてある」

そう言うとアランは机の上にあるナイフをファイアーライフルで撃ち、ナイフは殺人鬼の方に向かい、刺さった、

殺人鬼は飛び降りる準備をしていたから、準備中に攻撃を受け怯み、そのまま、頭から落ちた、


ドーン!


と音と共に、嫌な音も聞こえた。

その音が聞こえて安堵の気持ちになり、気絶した。

目を開けたら目の前にはランはがいた、ランは起きて言った

「ありがとう、あなたのおかげで勝ったのよあいつに、それであいつに聞いたの、落ちた時虫の息だけど生きてて、奴らは『俺が死んでも、奴はお前らをすぐに殺す、奴が殺せなくても、違う者が殺す、あんたらには生の選択なんてねぇぜ』と言い死んだわ」

アランは心の中で(これは面倒くさくなったな)と思い、

ランに「よろしくな、これからも」と言った。

ランは「こちらこそよろしくね」と言った、

言った時のランの顔は嬉しそうだった。


この街は俺たちで守ってみせる!


1巻を読んでくれてありがとうございました。

面白かったですか、少し読みにくいところが多くてそこは反省ですorz。

2巻も頑張って作り、皆様が読んでいただくこと大変お待ちしております。

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