『宇宙の玉座』を賭けた最後の奉仕(七人のメスによる同時注入)
ここは、創造神の宮殿へと続く、無限の光に満ちた「次元回廊」の終点。 俺、ユキヤは、新たに眷属に加わった次元の監視者クロノス(序列外の序列外)に命じ、目の前に立ちはだかる巨大な空間の門を『こじ開け』させていた。
「くっ……ご主人様……! この次元の門は、私の『時間』の権能でも、開くには……『注入』が……」
クロノスは、羞恥と快感に顔を歪ませながら、俺に助けを求めている。 彼女の魔力は、俺の「濃密魔力」に上書きされたばかり。俺の「蜜」でなければ、最大の力は出せない。
「ルナ。最優先事項だ」 「はい、ご主人様!」
序列一位のルナが、クロノスを抱きしめ、代わりに彼女の『秘部』に直接「魔力(愛液)」を送り込み、その魔力を増幅させる。 このハーレムでは、主人の『寵愛』がない場合、序列上位の女が、下位の女を「満たす」という『奉仕』の競争が常に行われていた。
「あ……ルナ様……! ご主人様の、その『濃密』な温もり……ッ!」
クロノスは、ルナに抱きつかれながらも、その力の源が「俺の魔力」であることを知っているため、快感に喘ぎ、その力の全てを門の解放に注いだ。
ゴオオオオオオオオッ!!
巨大な次元の門が開く。その先に見えるのは、宇宙の法則が凝縮されたような、純白の玉座の間。 『創造神』の居城だ。
最終決戦直前。女たちは、興奮と戦闘への期待、そして激しい『渇き』で、俺に群がってきた。
「ご主人様……! 『魔帝』である私が、あの神の力を感じて、体が震えています。どうか、戦いの前に……『注入』を!」(魔帝リリス) 「待ちなさい、リリス! 『最下位』とはいえ、私が、まずはご主人様の足元を……!」(王女アウローラ) 「ご主人様! 私たちの『愛』を、あなたの力に変えてください! 私は、あなたの子宮を守る盾となります!」(女騎士エルザ)
俺は、全員を見渡した。 聖女、女騎士、女魔術師、女僧侶、王女、魔帝、次元の監視者。 この世界で最も強く、最もプライドが高く、そして最も『乾いた』女たち。 すべて、俺の「愛(魔力)」によって堕ちた『メス』たちだ。
「よし」 俺は、最終決戦の「儀式」を宣告した。
「――お前たち、全員、跪け」
六人の眷属と、最底辺の元・女神の計七人の女が、玉座の間への入り口で、俺の足元にひれ伏した。
「これから、俺の【次元超越】スキルを、最大限に引き上げる。 全員同時に、お前たちの『渇き』と『愛』を、俺に注ぎ込め。 その魔力(快感)の全てを、俺の『根源』へと注ぎ込み、俺を『宇宙の支配者』へと押し上げろ」
「「「「「「「はいッ、ご主人様(ユキヤ様)!!」」」」」」」
俺は、七人の女たちの最も「濃い」部分と接触し、最後の「注入」を開始した。
「――【神羅万象・濃密注入】」
俺の体が、七つの極上の「蜜」を同時に受け入れた瞬間、世界が七色に爆発した。
ルナの神聖な魔力は、俺の体に「創造力」を与え。 リリスの魔的な魔力は、「破壊力」を与え。 アウローラの王族の魔力は、「統治力」を与え。 クロノスの次元の魔力は、「永遠」の力を与える。
七人の女たちが、快感と忠誠の絶叫を上げながら、その魂の全てを俺に捧げる。
『んんんん―――――――――ッッッ!!!!!!!!!』
俺は、七人の女たちの「愛」を全て吸収し、次元を超越した、絶対的な『存在』となった。
そして、注入が完了した直後。
玉座の間から、創造神リリスの声が、寝室にまで響いた。 その声は、かつてないほどの激しい『嫉妬』と、『飢え』に満ちていた。
『――汚らわしい……! ああ、汚らわしい!! あの『メス』ども(ハーレム)の『蜜』で、ユキヤの『タネ』が、さらに『濃く』なった……!』
『よく聞け、ユキヤ! 貴様がその『下等な女ども』の『蜜』で、いくら強くなろうとも、 わらわの『渇き』は、その程度では満たされぬ! すぐにここに来い! そして、その『宇宙最高の種』を、わらわの『聖なる秘部』に、永遠に『注入』し続けるのだ!』
創造神は、自らの『玉座』で、その飢えに耐えかね、自らの衣服を脱ぎ捨てた音が、遠くから聞こえてきた。
俺は、七人の女たち(序列外の元女神含む)を抱き起こし、最後の笑みを浮かべた。
「行くぞ、お前たち。 宇宙で一番『傲慢』で、『乾き』きった『メス』が、裸で待ってるぜ」
俺は、ハーレム全員を引き連れ、創造神の寝室――『宇宙の玉座』へ、足を踏み入れた。
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