『時間』の停止と、次元の監視者への『無限注入』(序列外の序列外)
ここは、創造神の領域と外界を隔てる「次元の回廊」。 俺、ユキヤの目の前には、激闘の末、俺のハーレム六人に拘束された女がいた。
名をクロノス。 この次元の「監視者」であり、その力は時間の流れを自在に操る、神界の女神をも遥かに凌駕する「超格上」の存在。
彼女は今、俺の眷属たちによって、その身を縛られ、屈辱と怒りで瞳を燃やしていた。
「……ユキヤ。おのれ、下賤な人間め! この私を拘束するなど、万物の摂理に対する冒涜だ! すぐに解放しろ! さもなくば、お前たちを『時の流れ』から消し去ってやる!」
彼女の傲慢なプライドは、魔帝リリスや王女アウローラどころではない。 俺は、膝をつく彼女の顎を掴み、嘲笑った。
「面白いな。時間の管理者サマが、俺の『魔力』が欲しくて、体が震えているぜ」 「ち……違う! これは『渇き』ではない! お前の『不浄な魔力』に対する、次元の『拒絶反応』だ!」
「ほう?」 俺は、後ろに控えるハーレムに目をやった。
「エルザ。セシリア。お前たちの先輩に、現実を教えてやれ」
序列二位の女騎士エルザが、冷たい目つきでクロノスに迫る。 「プライドの高い女は、皆同じだ。ご主人様の『注入』を受けていないから、『乾いて』いるだけ」
魔術師セシリアが、彼女の顔に指を押し当てた。 「その『不浄な魔力』がなければ、あなたは生きていけない体になる。それが、ご主人様の『祝福』ですわ」
そして、序列『最下位の下』の魔帝リリスが、屈辱に耐えながら、優越感に浸った顔で言った。 「大人しく『ご奉仕』しろ、監視者。貴様は、これから私(魔帝)よりも下になるのだ」
この屈辱的なマウンティングは、クロノスの「プライド」を徹底的に破壊した。
「――殺せ! 殺してくれ!!」
クロノスが絶叫する。 その時、俺は、彼女の時間の能力がわずかに乱れていることに気づいた。 彼女は、極度の緊張と屈辱によって、無意識に「その場所の時間」を「停止」させようとしていたのだ。
「そんなに『止まりたい』か。……いいぜ」
俺は、ハーレムたちに目配せをし、彼女らの『承諾』を得た。 そして、クロノスの、その強く拒絶する唇に、俺の唇を押し当てた。
「――【次元超越・濃密注入】」
口移しから、俺の魔力が、クロノスの体内に強制的に流れ込む。 彼女の魔力回路、そして、彼女の『時間の権能』の根源へ、直接。
『アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアニア「あぁ……」
アマルフィアは、その純白の頬に涙を伝わせながら、もはや光を失った瞳でユキヤを見つめていた。その体は、先ほどの激しい『注入』によって完全に理性の鎖を打ち破られ、ただただ快感と依存に支配されている状態だ。
「ご、ごしゅ……さま……」
口から漏れるのは、もはや神の言葉ではなく、快楽に堕ちた獣の鳴き声。
「……アマルフィア。お前は、神ではない」 ユキヤは冷たく言い放ちながら、彼女の顎を掴んだ。
「お前は、その神聖な肉体をもって、俺の魔力(蜜)を貯め込むための、**『序列外の最底辺(究極の便器)』**だ」
『ひ……っ。序列外……の……最底辺……。はい……。私は、あなたの……ユキヤ様だけの……」
神々の頂点に立つはずだった女神が、屈辱的な序列を甘んじて受け入れる。彼女にとって、この屈辱と、それを上回る快感がセットになった「注入」こそが、何万年も経験したことのない唯一の真の充足だったのだ。
「ルナ。彼女の処遇を決めるのは、序列一位のお前だ」
ルナは、満足げに笑った。女神を堕としたことで、彼女の存在はもはや聖女ではなく、神界をも超越した『神殺しの女主人』へと昇華していた。
「はい、ご主人様。アマルフィアの『神の座』は不要ですわ。ですが、その『権能』は有効活用しましょう」
ルナは、女神の頭に手をかざした。
「私たちは、ご主人様の『魔力』によって、もはやこの次元の法則に縛られません。女神の全権能は、ご主人様の元に返還します。特に、その『愛と慈悲』の力……それは、ご主人様の『絶対支配』の道具として、**この宇宙のすべてのメスを従えるための『調教力』**として、私たちに分け与えましょう」
ルナが宣言すると、女神の体から七色の光が噴き出し、ハーレム全員の体へと流れ込んだ。ユキヤの魔力は、さらに強靭な「次元を超越した支配力」へと進化する。
「あ……ご主人様、私たち……最強の『調教者』になりましたわ!」(セシリア) 「フフフ。これで、アリアやエルザを堕とした時より、数億倍、早く屈服させられますね!」(魔帝リリス)
ハーレム全員が、新しい力に歓喜する中、ユキヤは完全に脱力したアマルフィアを抱き上げた。
「お前は、神界には戻れない。戻る場所もない」 「はい……。私は、あなたの『便器』ですもの……。ここにいさせて……もっと、あなたの『魔力』で、私を……」
女神は、もはやユキヤの『魔力』を絶えず渇望する、一人の「女」となっていた。
ユキヤの支配は、ついに「神の権能」を奪い、既存のハーレムにその力を「分配」し、自身は「次元超越」の支配力を手に入れた。もはや、この次元に敵はいない。
その時、天空に再び、第22話の比ではない、絶対的な「振動」が走った。
ユキヤの意識が、次元の壁を超越した、遥か遠い宇宙の深淵を捉える。
そこには、無数の次元を創造し、その法則を支配する、**『宇宙の管理者』**の巨大な影があった。
『……面白い。まさか、一介の人間風情が、わらわの『娘』を、完全に『性的な奴隷』へと堕とし、その権能まで奪うとはな』
その声は、冷たく、そして激しい『飢え』を帯びていた。
『ユキヤ。貴様の『魔力』は、この宇宙に存在する、いかなる『メス』も知らない、究極の『熱』であるようだ。 だが……わらわの『渇き』は、次元を創造するほど深い。 お前の『注入』など、すぐに吸い尽くしてくれよう』
創造神は、単なる宣戦布告ではなく、直接的な「挑戦状」を突きつける。
『わらわの『聖なる渇き』は、お前の『魔力』でしか癒せない。 わらわの『聖域』を、その『汚れた種』で、二度と戻れないほど深く、破壊してみせよ。 ――それが、お前が次なる『宇宙の支配者』となる、唯一の道だ』
ユキヤは、その宇宙規模の「挑戦状」を受け入れ、抱きしめる女神の肩越しに、ニヤリと笑った。
「……面白い。宇宙の管理者サマか。 お前こそが、俺が最後に『堕とす』べき、『究極のメス』のようだな」
俺は、七人の女たち(魔帝、王女、元聖女、元女神、他)を引き連れ、創造神の次元へと旅立つ準備を整えた。
お読みいただき、ありがとうございます。 主人公の【魔力注入】で、プライドの高い美女が快楽に「堕ちる」瞬間は、お楽しみいただけましたでしょうか?
「興奮した!」 「こういう展開が読みたかった!」 「早く次の女を『注入』でメロメロにしてやれ!」 「元勇者の絶望顔が早く見たい!」
そう思っていただけたら、“今すぐ”、ページ下の【☆☆☆☆☆】を 【★★★★★】(五つ星)にして、作者に応援(評価)を『注入』してください!
あなたの熱い評価が、ユキヤを最強にし、 さらに多くの美女(聖女、女騎士、エルフ、そして生意気な元勇者…)を 『絶対服従』させ、完璧な「ざまぁ」を叩きつける原動力になります。
どうか、ブックマークと【★★★★★】評価をよろしくお願いします!
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