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【感想大会】1‐10

1、匿名

怪文書乙。大丈夫かこいつ。

相当疲れてるだろ。もう休め。


2、匿名

深そうなことが書いてあるようで、中身はスカスカである。

頭がいいふりをしたいだけの駄文。このサイトに低評価のボタンがないのが残念。


3、匿名

こわいと感じた。まるで自分が油の中に放り込まれるような気分だった。

きもちわるい。


4、匿名

おいしそう。読んでいたら急におなかがすいてきた。今から作ろうかな。でも夜中の二時だ。


5、匿名

詩なのか、小説なのか、儀式文なのかわからない。すべて中途半端に感じた。


6、匿名

唐揚げに仮託して、社会批判を繰り広げていることはわかった。何かが不満なんだろう。自分では何もできないくせに、社会批判ばかりする人っていますよね。そういう人の文に見えました。


7、匿名キボンヌ

唐揚げは衣をまとうものである。この文章もまた、衣をまとっている。中身は何か。エロ小説だ。一行目で「肉」と出てくるところでもう妖しい。「奥の奥まで」で確信に変わった。「揉むことへの憧れが止まらない」からは露骨にエロを隠さなくなった。「夜を輝かせる」「粉をかける」「快楽」「我慢しろ」「裏返す」「汚れ」「じわじわと」こんなにも連発する必要があっただろうか。下品さが勝る。


8、匿名

これは仕事の話だ。「大きさを揃えたい」「完全を求める」「猶予がない」こういう言葉がでてくるのは、業務でノルマに追われているときだ。この作品のせいで今夜は悪夢を見そうだと読みながら思った。でも唐揚げで終わってくれたので力が抜けて、そこはよかった。


9、匿名

唐揚げのレシピでしたね。わかりにくいようで、実はわかりやすくて作りやすかったです。「我慢しろ。触るな。動かすな。」という一文で、動きだしそうな手を止めることができました。おかげで夕飯が輝きました。ありです。


10、匿名

正直混乱する。何が言いたいのかわからない。時間を無駄にしたと思う。



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