表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
大賢者の番頭  作者: 柚希 翠
33/38

人物紹介(メイン人物のみ)

主人公とメインヒロイン達の紹介です


本文と矛盾点があったら申し訳ないのですが、教えてください。

五島 幸介(いつしま こうすけ)

◇年齢:××歳

※見た目年齢25~28歳程

不老につき、年齢は不明です。

◇Lv:10(1Lv=1000exp)

◇体力:250(一般人平均50)

◇知力:3532(一般人平均250)

◇魔力:9999(一般人平均15)

◇経験値:653

◇スキル:創造魔法Ⅱ/健康体/不老


補足情報

顔はそこそこ整っている。

身体は筋肉質の細身

髪は黒髪短髪

身長は175cm

生前は、機械の設計会社にて開発をしていた。

今は、実は神の力を宿しているが、本人にあまり自覚なし。力を宿した経緯については不明。





ユキ《元銀狼の森の王・フェンリル》

◇年齢:425歳(加齢による寿命はない模様)

人化後の見た目年齢20~23歳程

◇Lv:573(1Lv=1000exp)

◇体力:1260(一般人平均50)

◇知力:682(一般人平均250)

◇魔力:3250(一般人平均15)

◇経験値:795

◇スキル:念話/人化/支配者の風格/威圧LvMAX/魔力探知/魔力分析


補足情報

銀髪セミロングのふわふわ系の髪の毛

身体はグラマラス、出るところは出てる

身長は165cm(やや大きめ)


元の姿とは似つかず、割と冗談が好きなタイプ。

ただ、話し方があまり抑揚のない話し方をするので、冗談か本気が分からない節がある。


ちなみに、抑揚のない話し方をするが、性格は主思いで、怒る時は怒るし、眷属(その他普通の狼たち)に対しては、厳しくも優しい割といい上司の1面ももっている。





魔王 アリア・ドラコニア・アクアライト(ドラゴン族)

◇年齢:124歳(長寿につき詳細寿命は不明)

※人化後の見た目年齢14歳程

◇Lv:975(1Lv=1000exp)

◇体力:1650(一般人平均50)

◇知力:4350(一般人平均250)

◇魔力:4850(一般人平均15)

◇経験値:124

◇スキル:人化/高速飛翔/黒炎魔法/極大殲滅魔法//魔力感知/毒耐性大/苦痛耐性大/支配者の風格/威圧


補足情報

ドラゴン姿は、西洋風の二足歩行のレッドドラゴン。

人化後は、赤髪ツインテールのツンツン少女。

瞳の色は金とオレンジが混ざった色。

魔力により青色にも変わる。

身体は筋肉質の細身でぺったんこ。

身長は145cmちっさい

普段は魔王として、国を納めている。

こう見えてドラゴン姿では最強の名を欲しいままにした超武闘派ドラゴン。

ただ、差別が大嫌いで無駄なことも大嫌い。

いつか世界中の種族がいがみ合わない、そんな世の中を作りたいと思っている心優しいドラゴンの少女。



ちなみに

魔族が人化する理由は、小さい方が楽だから、見た目の統一が出来るからコミュニケーションもとりやすく、色々と規格も揃えやすい、という理由から。

人化している方が魔力消費抑えれるから、普段は人化して生活している魔族が大半。




エルリア・フォレスティア(ハイエルフ現族長)

◇年齢:118歳(長寿につき詳細寿命は不明)

※人化後の見た目年齢14歳程

◇Lv:25(1Lv=1000exp)

◇体力:108(一般人平均50)

◇知力:395(一般人平均250)

◇魔力:45(一般人平均15)

◇経験値:19

◇スキル:魔力観察/魔力感知


補足情報

プラチナブロンド、ストレートのロングヘアのハイエルフ。

真面目な性格だけど、ちょっと大胆且つ抜けてるところがあるが、至って普通のハイエルフの女の子。

身体は細身でぺったんこほどでは無い、程よい凹凸具合。

身長は153cm(ちょっと小さいのが悩み)



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ