表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
kurz Leben  作者: ???
3/11

3話

クルツレーベン本編

※1話から見ることをおすすめします

番外編ないのに癖で本編って言っちゃうんだよねー

では興味ある人はどぞー↓





りおな「、、、死んで、、る、、」


みつか「うそ、、、」


みつな「●されてる、、、」


りおな「018...?ってこれ、、!」


ひとみ「これあたし達にも書いてある奴じゃん!!」


みつか「え、、、?少なくともここには18人いるってこと、、?」


ましろ「じゃあ、、なんで一人も見当たらないの?」


みんな「、、、」


ここはどれだけ広いのだろうか、、

どこに行っても同じような場所。

私達かなり歩いたけどな、、


ひとみ「とりあえず歩きながらさっきの話聞こ?」


みつな「あの時何かに追われてーーーー

-------------------------------------------------------------------------

りおな「じゃあ仲間を探すっていうのを目標はどう?」


みんな「良いじゃん!!」


ましろ「そうしよっかー」


みつか「とりあえず歩くしかないねー」


ひとみ「そーだなー」


ましろ「さっき018って書いてあったってことはさ、100人くらいいるよね。」


りおな「ワンチャン999人いるかもよ!?」


ひとみ「999人いたら誰かには会ってるだろww」


りおな「確かにw」


1時間後・・・


みつな「あの、、、全然いなくないですか??人。」


ひとみ「本当にそれはそう」


さらに1時間後・・・


りおな「もう飽きたーねむーい」


みんな「寝よっか」


8時間後・・・


みつか「みんなーおーきーて!」


ましろ「ふわぁ、、、」


ひとみ「りおなー早く起きろー」


りおな「あと5分だけ〜」


ひとみ「はぁ、、こいつ置いてくかー」


りおな「嘘ですごめんなさい連れてって下さいお願いします」


ひとみ「仕方ねぇなー次なんてないぞ?」


りおな「連れて行ってもらえるなんてありがとうございます」


みつか「早く行くよー?」


数分後・・・


ましろ「あれ、、人じゃないですか!?」


りおな「本当だ!おーい!!」


???「誰かに呼ばれた?ような、、?」


評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ