表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
バレーの方程式  作者: にっち
二年生編 県大会編

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

80/164

第80話 火神と大地

1番渉2番立3番翔4番狐5番春6番火神7番健(うまい順で決めました)

火神は大地に遊びへ誘われた

次の日

火神「.....」

大地「次移動教室?めんどー」

空「行こうぜ!」

火神「.....」

火神は1人で理科室へ向かう

火神はふと思い出す

大地「今日あそこの山集合な!」

火神「.....」

帰り道

大地「しっかりくるよな?こーへんと潰すぞ」

その言葉にイラつきを感じた

数十分後

大地「遅いなぁ。お前。お仕置きだぜ!」

大地は火神を殴る

火神「......」

大地「...しね!」

火神は大地を殴りを避ける

火神は走り結構大きめの石を持つ

大地「どうした?それで反撃か?」

火神は大地の方へ走る

大地「どうしたザコ君!」

火神「俺のどこがくさい?俺のどこがきもい?俺のどこがザコだ?俺のどこがゴミだ?」

大地「うっせ!」

大地は火神を殴ろうとする

そんな大地を火神は胸ぐらを掴む

大地「どうした?胸ぐら掴んで」

火神「しね」

火神は大地の頭を何回か持っていた石で叩く

大地は死んだ。

そして大地をその山に埋めた。

次の日

先生「あー、大地が行方不明になった。大地は遊びに行くといい、家を出たらしい。何か知ってるやつ俺のとこへこい」

空「火神!昨日遊んでたよね。あいつと」

先生「そうなのか?」

先生は問う

火神「帰るって言って、そのあとなんも知らない。多分帰り道でなんかあったんじゃないの?」

先生「そうか!」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ