第176話 桶狭間の炎
1番 渉2番立3番狐8番 悠5番 翔 6番火神7番春(火神と交代)
1番 聖斗 (アウトサイドヒッター)2番 タカ(セッター)主将 3番 亜紗 4番 猛人 (アウトサイドヒッター) 5番加賀谷 6番 安羅魔7番 星矢
狐がサーブをあった
星矢のレシーブ
タカのトス
聖斗が打つ
ドン!!!!
翔がレシーブ
立「おけ!れふと!!」
立がトス
立がトスした場所は
レフトではなかった
火神が打つ
ドン!!!
火神「しゃあああ!!!」
5-2
火神(これが俺の!!!炎ダァ!!!!)
火神がジャンプして足をつけ
膝を床につけ手を広げ叫ぶ
狐のサーブ
星矢がレシーブ
タカがトス
安羅魔が打つ
安羅魔(俺のクイック!!!)
5-3
翔(くそ!!!とれただろ!!)
猛人のサーブ
猛人(俺は一年間これを練習してきた。お前を!!!倒すためにな!!)
猛人がステップを踏み
打つ
あの時を思い出す
浩一「お前は。プロチームでもバレーをするか?大人になっての話だけどな」
浩一がそう聞くと
猛人「俺は親がバレーやってたのでやらされてただけです。だからやりません。きっと大学に入る頃にはやりたいことを仕事にしてるでしょう。浩一さんは大人になってもやりますか?」
そんな微妙な答えが来て浩一は悩んでそして答える
浩一「やる。日本代表だな!」
そう笑って答える
猛人「俺は!!あなたを!ずっと見てます!!」
浩一が笑って「そうか」と言った
そして
立がレシーブ
立(ぐぁ!!!)
翔が二段トス
翔(クイック使ってみてぇ〜こーゆーとき使えたらかっこいいライトなんだけどな!!)
悠が打つ
ドン!!!!
ワンタッチ
走る星矢
星矢(間に合え!!)
星矢がレシーブ
アタックラインの後ろへ落ちようとする
タカがトス
タカ「すまん短い!!!」
タカが叫ぶ
タカ・聖斗(猛人ならいまのうてたな!!!)
聖斗がレシーブで返す
翔「チャンスボール!!!」
翔がそう言うと
春「おーらい!!」
春がレシーブ




