表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ねくらのエッセイ  作者: ねくら


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

24/45

他者からの評価が全て

良くないことだと思います。

しかし、僕にとっては他者からの評価が全てなのです。


良い人だと思われたいし、かっこいいと思われたいし、すごいと思われたいし、憧れられたいし、認められたいです。


自分で自分を評価してあげることは出来ません。

他者から評価されなければ、僕にとって意味はありません。


不健全だと思います。

恥ずかしいことであり、悲しいことでもあると思います。

分かっています。

しかし、その様な脳の構造なのです。


何故こうなってしまったのでしょうか。

人間とは社会的な生き物です。

普通なのでしょうか。

皆が同じ悩みと闘っているのでしょうか。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ