なろうの都市伝説「クレクレ」を検証してみた その三
これに関して、定例文らしきものを見つけました。
それによると――
面白かった、続きが読みたい、更新して欲しい!
そう思った方は、下の評価欄から、ポイント評価してくれると嬉しいです!
といったところです。
このことについて、知ったのは最近です。
もっと前に知っていたら、必要に応じて入れていたでしょう。
ただ、本来はタイミンが重要みたいです。
具体的には――
第一章終了に合わせて、第二章までの時間があるため、お願いするのです。
実はわたしも、同じようなことをやりました。
もちろん、作品は、
「最強無敵のチート魔物使い」
です。
その第二部第二章の終了に合わせて、似たような文章を入れました。
入れたのは単純、第二部第三章の始まりが未定だからです。
すぐ始まるかもしれないし、まだ始まらないかもしれない。
そのため、その文章を入れました。
これが、プラスに働くのかマイナスに働くのか、それは不明です。
個人的には――
プラスに働いた上、すぐに続きを書き始められたらいいなぁ、と思っています。
とはいえ、あくまで願望です。
ちなみに、その際、より具体的に願望を入れるのも手らしいです。
極端な話――
日刊総合300位に入りたいです!
だから、皆さんの後押しをください!
こういった文章を書き連ねるのです。
効果?
すごくあるそうです。
ただ、失敗すると読者に見捨てられるそうです。
それはともかく――
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
それでは、次の機会に!




