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勇者の世界救済物語 100話完結物語No.1  作者: 荒木
世界樹の民
43/100

第43話遺跡探索 後編

後半は全速力で行きます。

階段を下りた先はには前と同じような扉があり、そこにはまた文章が書かれていた。

古代文字解読のスキルを先ほど手に入れたので、今回は簡単に読めた。


おめでとう、戦いの試練を潜り抜けた者よ。

どうやってミスリルゴーレムを潜り抜けたのかは知らないが、君達には少しは期待している。

この先には知恵の試練がある、知恵を尽くして頑張りたまえ。


知恵の試練ならば勢いよく開けても問題ないだろうという直感で、扉を一気に開く。

中は大きな広間で、真ん中の方には大きな机が置いてあり、その隣の机にはジュースやお菓子などが無尽蔵に思えるほど置いてあった。


机には問題の紙があった、それを読んでみる。

「魔術性反応回路を作るための公式をシャテハイザー理論で行うならば・・・・・・・・・・・・etc」


魔術理論の公式の問題は簡単に解けた、壁には入力用の場所があり、そこに入力する。

そうすると一つ目のランプが付き、もう一つの問題用紙が出てくる、これも数分で解くことになった。


数十分後、全てのランプを付け、扉を開けた僕は、少し部屋に残ってジュースとお菓子を堪能した。

ジュースは様々な果実が混ぜられているようで、とても美味しかった。


そして僕はまた階段を下りて行った。


階段を下りて行った先にはまた扉が続いていて、そこには・・・

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※これから先の記録は残っていない・・・


僕は無事結界を通り抜けられる魔道具を手に入れ、遺跡を後にする。何か忘れているような気がしたが、大丈夫だろう。


遺跡の外に出ると、既に暗くなっていてシャーリーは寝ていた、僕も疲れていたのですぐに寝てしまった。


起きてすぐシャーリーには怒られ、昼頃まで時間を取られてしまった、


一緒に魔道具を使い結界の中へ入る。

tools.m-bsys.com/development_tooles/char_corruption.php ← 文字化けに使いました

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