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『神との対話』との対話  作者: いのうげんてん
4章 『神との対話』と『マシュー・ブック』との相違点-私なりの説明
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2 『マシュー・ブック』とは

2 『マシュー・ブック』とは


挿絵(By みてみん)


 『マシュー・ブック』は、アメリカ人、スザン・ワード女史の著書で、若くして亡くなった彼女の息子さんマシュー・ワードさんとの霊界交信を記述した書籍です。


 『マシュー・ブック』シリーズは、日本語訳の出版社は「ナチュラルスピリット」で、『1 天国の真実』 『2 新しい時代への啓示』 『3 新しい時代への輝き』 『特別編 現代社会のスピリチュアルな真相』 の4巻からなっています。


 そのシリーズ第一作『1 天国の真実』( 2009年12月発行 )の序文と目次の一部を転載します。


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[序文]


 本書は『マシュー・ブック』全四巻の最初であり、第一巻の本書は、マシューが17歳で他界(交通事故)した後、14年ほどたった1994年1月から私と話すようになったばかりの当時の会話を、そのまま記録したものです。他巻にはマシューやその他多くの地球外惑星の存在たちからのメッセージをまとめてあります。


 私は35年間キリスト教の信徒だったので、息子が話しかけてきたことは、最初は驚き以外の何ものでもありませんでした。長いこと教えられてきたこととまったく違うのですから!


 しかし、私は自分の知識をはるかに超えた情報に心を奪われ、次第にこれこそが真実なのだと、深いところで確信するようになったのです。本書を読み進めるなかで、読者のみなさんが同じような感覚を味わうとしたら、それはマシューが私に教えてくれたように、自分の魂の声、真実の声を聞いているからでしょう。


 この通信はすべて、かつてない大きな変化をとげている今の時代の地球に生きる私たちを、教え導き、鼓舞してくれるものばかりです。私たちは、とてもエキサイティングな時代に生きているのです!


『マシュー・ブック 1 天国の真実 P1』

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[目次]


第Ⅰ部 マシューの死から再会へ

 魂の絆 私たちの家族 死に直面して マシューとのコンタクト


第Ⅱ部 ニルヴァーナからの通信

 第一印象 エーテル体 環境 栄養 地上天国 起源 住人たち 再会 パートナーシップ 聖なる愛、子どもたち 動物 天使、スピリット・ガイド 祈り 時間 ニルヴァーナ界でのコミュニケーション 地球の人とのコミュニケーション 旅行 レクリエーション 建物 文化的資源 イエス・キリスト 教育 音楽 感情 仕事 移行する魂 自殺 ニルヴァーナ界への適応 臨死体験 生前の合意、カルマ アカシック・レコード、ライフ・プリント ニルヴァーナ評議会 記憶


『マシュー・ブック 1 天国の真実 P6』

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◇告知◇

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「気エネルギー」に興味のおありの方は、姉妹サイト《カルテに書けないよもやま話 4章不思議系大好き-気功にハマった医者》をお訪ねください。 https://ncode.syosetu.com/n8651bb/87/

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〈いのうげんてん〉からのお願い:神・生命に関心のおありの方に、当ページを紹介いただけましたら嬉しく存じます。→https://ncode.syosetu.com/n6322bf/

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│いのうげんてん作品      

│               

│①カルテに書けない よもやま話

│ 《 医師と患者がおりなす興味津々な医療の世界 》

│②ノンフィクション-いのちの砦  

│ 《 ホスピスを造ろう 》

│③人生の意味論

│ 《 人生の意味について考えます 》

│④Summary of Conversations with God

│ 『神との対話』との対話 英訳版

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