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『神との対話』との対話  作者: いのうげんてん
2章 『神との対話』-私なりの説明
52/246

  (5)新しい霊性をもたらすマスターとメッセンジャー

〔4 地球文明復興 (5)新しい霊性をもたらすマスターとメッセンジャー〕


┏━あらすじ━━


・かつて人類は、現代の地球文明よりももっと高度に進歩した文明アトランティスを持っていたが、開発した科学技術をどう扱うべきかを知らなかったために、自滅してしまった。


 技術が人間のコントロール能力を超えて発達すると、その社会は自滅する。


 今や、高度に発達した科学技術は、人間のコントロール能力を超えようとしている。


 人間の「霊性」の復興なしに、このまま技術の発展が続けば、遠からず地球文明は自滅の道を行く危険がある。


 世界は新しい霊性を生み出すために、いまのやり方ではうまくいかないことを認めなければならない。


 古い霊性によって築かれた社会構造がうまくいっていないのなら、新しい神学的な考えや概念、新しい霊的なモデルを適用しなければならない。


・古い考えは、現代社会にはもう役立たないと思うひとたちが増えている。


 たったひとつのドミノが倒れれば、残りのドミノは次つぎに倒れていく。


 最初のドミノになるよう、神は私たちを誘っている。


・マスター(大いなる師)は、自分の人生を通じて、他者が真実の自分を思い出すという課題に仕えるために、現世に戻ってくる。


 意識には、超意識、意識、潜在意識の三つがあり、マスターは超絶意識(三つが一体になった意識)を持っている。


 マスターは色々な所にいる。時にはホームレスやコメディアンの姿をしたマスターもいる。


 マスターがいつ自分の目の前に現れ、 導いてくれるかは分からないので、いつも人との出会いに注意を払っていなければならない。


 真のマスターは、弟子をマスターのレベルに教え育てる者だ。


 自分を「救世主」とか「真の親」とか大げさなことを言う者からは、さっさと逃げなさい。


・メッセンジャーとは、究極の真実、真理を世の中に伝える使命を持った者をいう。


 新しい霊性を必要としている世界には、これからしばらくの間、神の言葉を伝えるたくさんのメッセンジャーが必要とされている。


 メッセンジャーには本人の意志しだいで誰でもなれる。


・『神との対話』に書かれたメッセージを、世界中に伝えなさい。


 インターネット、携帯電話、ファックス、Eメール、自製のビデオやCDなどいままでなかったツールによって、全世界は結ばれている。


 これらのテクノロジーを使って、世界的なコミュニケーションをとりなさい。


┗━━━━━━━



[4-(5)-1]《いま、その時機が来た》


1)《地球上の文明は、現在よりももっと高度に進歩した、そして、自滅した》


┌----------

神:かつて地球上で、いまめざす高さに-それどころか、その高さ以上に-達したことがあった、と言っているのだよ。地球上の文明は、現在よりももっと高度に進歩した、そして、自滅したのだ。


 開発した技術をどう扱うべきかを、知らなかったからだ。


ニール:アトランティスの滅びた都市のことをおっしゃっているんですか?


神:そう呼ばれることもある。


 《神との対話1-P327》(一部略)

 -------

 危険なことに、あなたがたの現在の技術は、賢明に活用する能力を超えそうになっている。技術が社会の産物ではなく、社会が技術の産物になりかけている。社会が技術の産物になると自滅するよ。


 《神との対話3-P334》

└----------


 『神との対話』では、かつて人類は、現代の地球文明よりももっと高度に進歩した文明アトランティスを持っていましたが、開発した科学技術をどう扱うべきかを知らなかったために、自滅してしまったといっています。


 アトランティスとは、古代ギリシアの哲学者プラトンが著書『ティマイオス』と『クリティアス』の中で記述した伝説上の広大な島、および、そこに繁栄したとされる帝国のことで、プラトンの時代の9000年前に海中に没したと記されています。 (参照:Wikipedia)


 『神との対話』は、技術が人間のコントロール能力を超えて発達すると、その社会は自滅すると警告しています。


 例えば医学技術は、生命の基本である遺伝子を操作するまでに至っています。


 物理学の技術は、物質の基本である原子、素粒子にまで到達し、原子力エネルギーを産み出しています。


 高度化した科学技術は、環境を不可逆的に破壊しかねない事態を招き、地球温暖化や気候変動をもたらしています。


 今や、高度に発達した科学技術は、人間のコントロール能力を超えようとしているのです。


 人間の「霊性」の復興なしに、このまま技術の発展が続けば、遠からず地球文明は自滅の道を行く危険があると神は警告しているのです。



2)《あなたがたが創り出した社会構造はどれも、社会を支えられずにいる》


┌----------

ニール:わたしたちは、もっと新しい世界を望んでいます。どうか、どうすればうまくいくか教えてください。


神:まず、いまのやり方ではうまくいかないことを認めなければならない。


 うまくいっていないのは宗教だけではない。政治機構もうまくいっていない。経済システムもうまくいっていない。教育制度もうまくいっていない。


 あなたがたが創り出した社会構造はどれも、社会を支えられずにいる。それどころか崩壊させている。


 それを処分しなさい。


 《新しき啓示P78》(一部略)

 -------

 世界は新しい霊性を生み出さなければならない。


 古いものに完全にとって代わるのではなく、古いものを新たにする霊性だ。


 人間の霊性は、更新を必要としている。


 世界に新しい神学的な考えや概念、新しい霊的なモデルを提供するべきときだ。


 《新しき啓示P221》(一部略)

└--------


 『神との対話』は、「世界は新しい霊性を生み出さなければならない。そのためにはまず、いまのやり方ではうまくいかないことを認めなければならない」といっています。


 うまくいっていないのは宗教だけではなく、政治機構も経済システムも教育制度も、社会構造はどれもうまくいっていないというのです。


 古い霊性によって築かれた社会構造がうまくいっていないのなら、新しい神学的な考えや概念、新しい霊的なモデルを適用しなければならないのです。



3)《たったひとつのドミノが倒れれば、残りのドミノは次つぎに倒れていく》


┌----------

 古い信念はもう役に立たないと思うひとたちが増えている。


 その数は急激に、臨界量に達しようとしている。


 全体の五パーセント未満であっても、ひとつの方向へ動き出せば、臨界量になりうる。


 言い換えれば、たったひとつのドミノが倒れれば、残りのドミノは次つぎに倒れていく。


 《新しき啓示P363》(一部略)

 -------

ニール:地上のものごとが良い方向に向かうくらいプロセスが進行するのは、いつなんですか?


神:まもなくだよ。もうじきだ。


 あなたが生きているあいだにも起こりうる。三〇年もたてばそうなる。最初のドミノさえ倒れたら、もっと速く変化するかもしれない。


 《明日の神P29》(一部略)

 ----------

 いま、その時機が来たのだ。


 《神との対話4-P16》

└----------


 今は変化の時代です。


 古い考えは、現代社会にはもう役立たないと思うひとたちが増えています。


 その数は急激に増加し、臨界量に達しようとしています。


 たったひとつのドミノが倒れれば、残りのドミノは次つぎに倒れていくのです。


 その変化はあと30年もたてば起こるし、最初のドミノさえ倒れたら、もっと速く変化するかもしれないといっています。(Tomorrow's God は2004年に発刊されています)


 『神との対話』は、最初のドミノになるよう、私たちを招待しているのです。



[4-(5)-2]《マスターとメッセンジャー》


1)《〈マスター〉とは》


「------

 〈マスター〉とは、そのような(多くの感情の※筆者注)経験をさんざん積んだあげくに、最終的な選択が前もってわかるようになったひとたちだ。


 《神との対話1-P173》

 ------

 地球に生まれた〈マスター〉たちとは、相対性の世界の秘密を発見したひとたちである。


 《神との対話1-P81》

 ------

 神の化身や〈マスター〉として戻ってくる魂は、そのような者として自らを経験する喜びのために戻ってくるし、そのためのいちばん良い方法は、もっぱら他者の課題に仕えることだと知っている。


 神の化身や〈マスター〉は、自分の人生/生命を通じてその課題に仕える。


 《神へ帰るP479》

 ------

神:そういうひとたち(マスター※筆者注)は、見ればわかる。彼らはどこにでもいる。


ニール:わたしは違うのですか?


神:あなたは違う。たずねなければわからないなら、違うのだ。


 《神との対話1-P251》(一部略)

 ------

 イエス・キリストよりも高いレベルの者はいなかったが、しかし同じように高いレベルのひとたちはほかにもいる。


 《神との対話3-P72》

└----------


 『神との対話』には、マスター(大いなる師)について書かれています。


 マスターとは、いくえにも輪廻転生を繰り返して、高次の神性を体験することによって、究極の真理を会得し、悟りのレベルに到達した人間(魂)のことをいいます。


 マスターであれば、自分がマスターであることは自ら分かり、それが分からない者はマスターではないといっています。


 マスターは、自分の人生を通じて、他者が真実の自分を思い出すという課題に仕えるために、現世に戻ってくるのです。


 かつて地球上では、最高レベルのマスターであるイエス・キリストを初めとして、同じように高いレベルのマスターはたくさんいるといっています。



2)《マスターは高次の意識をもつ》


「------

 〈マスター〉をめざして学んでいる者は、たとえその経験が好ましく「見えない」としても、いつも自分の経験に同意する。自分がどこかのレベルでそれを意図しているはずだと知っているからだ。


 《神へ帰るP104》

 ------

神:それは「三つ(超意識、意識、潜在意識※筆者注)が一体になった」意識の段階で、超絶意識とでも言えばいいかもしれない。「キリストの意識」と呼ぶひともいるし「高次の意識」と言うひともいる。完全に統合された意識だ。


ニール:〈マスター〉とは、たとえ好ましくないと思えても、つねに結果に同意するひとなんですね。それがどこかの段階で意図されたものだと知っているから。


 《神との友情上P143》

└----------


 『神との対話』は、意識には、超意識、意識、潜在意識の三つがあり、マスターは超絶意識(キリストの意識)を持っているといっています。


 「超意識」の段階とは魂のレベルで、「意識」の段階とは精神のレベルです。


 「潜在意識」の段階とは、現代医学でいう自律神経のレベルで、『神との対話』では、「潜在意識」を医学と異なる独自の定義をしています。


 「超絶意識」とは、超意識、意識、潜在意識の三つが一体になった意識のレベルで、キリストの意識とも呼んでいます。


 超絶意識の段階では、思考が即、創造に繋がります。


 例えば、「イエス・キリストが荒海に向かって風と荒波とを叱ると、静まってなぎになった」と新約聖書(ルカによる福音書8章)にあるように、思考が直ちに現実化するのです。


 現実の物事は、この意識のいずれかの段階によって創造(現実化)されるというのです。


 したがって〈マスター〉は、現実化した結果がたとえ好ましくないと思えても、それが意識のどこかのレベルで意図されたものだと知っているから、つねにその結果に同意する、というのです。



3)《ホームレスの姿をした〈マスター〉に出会うかもしれない》


┌----------

 今日にもあなたは、山上の導師ではなく街頭の女性ホームレスや、公園のちんぴらの姿をした〈マスター〉に出会うかもしれない。それどころか、山上の導師という〈マスター〉に出会うことはめったにない 。


 だから気をつけていなさい。いつあなたの〈マスター〉が現れるかわからない。


 《神とひとつになることP219》(一部略)

 ------

ニール:ボーリング場を開いている聖人っていないんですか?お笑いタレントに導師はいないんですか?


神:冗談だろう?いくらでもいるよ。


 《神へ帰るP48》

└----------


 『神との対話』では、マスターは色々な所にいるといっています。


 時には思いもかけぬところに、例えばホームレスの中にも 、コメディアンの中にも、マスターはいるといっています。


 すなわち、他人を地位や外見などから、レッテルを貼って見てはいけないというのです。


 マスターがいつ目の前に現れ、 自分を導いてくれるかは分からないので、先入観をもって人を見ることなく、いつもマスターとの出会いに注意を払っていなければならないというのです。



4)《自分は救世主だとかいった大げさなことを言う者からは、さっさと逃げ出すことだ》


┌------

 〈真のマスター〉とは、生徒がいちばん多い者ではなく、最も多くの〈マスター〉を創り出す者である。


 《神との対話1-P156》

 ------

 イエスも、ほかの偉大な〈マスター〉すべても、人類の一人ひとりに〈マスター〉になりなさいと呼びかけている。


 《明日の神P170》

 ------

 「自分はひとよりも特別だ」と宣言するような者の言葉は、聞かないことだ。


 自分は救世主、救い主だとか、人類の唯一の真の親、唯一の真の預言者だとか、そういった大げさなことを言う者からは、さっさと逃げ出すことだよ。


 《新しき啓示P109》(一部略)

 ------

 高い報酬を払わなければ、「チャネリング」や「仲介」をしないと言われたら、とっとと逃げ出しなさい。そんな相手は金だけが目当てかもしれない。


 《神との対話3-P159》

└----------


 『神との対話』は、真のマスターとは、生徒がいちばん多い者ではなく、最も多くのマスターを創り出す者であるといっています。


 すなわち、教えを請うてマスターの元に来た弟子を、自分に、はべらせる者がマスターではなく、マスターのレベルに教え育てる者が真のマスターであるといっているのです。


 世界の新宗教の中には、自らを「救世主」とか「真の親」とか名乗る教祖的人物がいます。


 『神との対話』では、そういった自分を「救世主」とか「真の親」とか大げさなことを言う者からは、さっさと逃げなさいといっています。



5)《メッセンジャー》


┌----------

 洗礼者ヨハネのように、メッセンジャーとして輝かしい言葉で真実を伝えるため、間違いようのないはっきりした言葉で神を語るために送られたひとたちもいる。


 こうした特別なメッセンジャーは、非凡な洞察力と、永遠の真実を見抜いて受け入れる特殊な力、それに複雑な概念を大衆が理解し、実践できるように伝える能力に恵まれていた。


 《神との対話1-P193》

 ------

 あなたはこの人生ではメッセンジャー、先触れだ。知らせを伝える者、真実を求め、たびたび真実を語る者だ。


 《神との対話1-P251》

 ------

 あなたをメッセンジャーとして選んだのだ。あなたを、そしてほかの多くのひとたちを、わたしは選んだ。なぜなら、いま、そしてこれからしばらくの間、世界には、神の言葉をほがらかに響かせるたくさんのトランペットが必要だからだ。


 《神との対話1-P195》

 ------

 あたりまえの平凡な人たちだって霊的な指導者になれる。水道工事人、医師、販売員が霊的指導者になれる。企業のエグゼクティブ、警察官、軍人だって霊的指導者になれる。金物屋の店主、技師、看護師、飛行機の客室乗務員だって霊的な指導者になれる。テレビのニュースキャスター、新聞雑誌の記者、政治家だって霊的指導者になれる。教師や野球選手、食料品店のマネジャー、映画スター、郵便配達人、科学者や研究者、客の前で服を脱ぐダンサーだって霊的指導者になれる。


 《新しき啓示P314》

 ------

 〈マスター〉(大いなる師)について語るひとが、必ずしも〈マスター〉である必要はない。


 最高のレベルの成長を語るのに、必ずしも最高のレベルの成長をとげている必要はない。ただ、真実であろうと心がけなさい。真摯であろうと努めなさい。


 《神との対話3-P18》

└----------


 メッセンジャーとは、究極の真実、真理を世の中に伝える使命を持った者をいいます。


 いま、新しい霊性を必要としている世界には、これからしばらくの間、神の言葉を高らかに響かせるトランペットのように、伝えるたくさんのメッセンジャーが必要とされているのです。


 『神との対話』では、誰でもメッセンジャーになれるといっています。


 それは、最高のレベルの成長を語るのに、必ずしも最高のレベルの成長をとげている必要はないからです。


 マスターについて語るひとが、必ずしも〈マスター〉である必要はないからなのです。


 水道工事人、医師、販売員、企業のエグゼクティブ、警察官、軍人、金物屋の店主、技師、看護師、飛行機の客室乗務員、テレビのニュースキャスター、新聞雑誌の記者、政治家、教師や野球選手、食料品店のマネジャー、映画スター、郵便配達人、科学者や研究者、客の前で服を脱ぐダンサーだって霊的指導者になれると、『神との対話』はいっているのです。


 すなわち、本人の意志しだいで誰でもなれるから、多くの人々にメッセンジャーになるよう誘っているのです。



[4-(5)-3]《神の言葉を世界の人々に伝えなさい》


┌----------

 あなたをメッセンジャーとして選んだのだ。あなたを、そしてほかの多くのひとたちを、わたしは選んだ。なぜなら、いま、そしてこれからしばらくの間、世界には、神の言葉をほがらかに響かせるたくさんのトランペットが必要だからだ。


 《神との対話1-P195》

 --―--―

 人類という集団を目覚めさせるために、集団で行動しなさい。


 いまや、全世界が結ばれている。つながっている。あなたがたには、いままでなかった道具がある。


 現代のテクノロジーすべてだ。インターネット。携帯電話。ファックス。Eメール。自宅で簡単につくれるビデオ。パソコンで焼きつけて、どこにでも送れるCD。


 あなたがたは、瞬時に簡単に、世界的なコミュニケーションができる時代に入った。


 テクノロジーを使いなさい。


 《新しき啓示P367》(一部略)

 --―--―

 相手があなたの真実をどう受けとるか、そこまであなたは責任をとれない。あなたにできるのは、自分自身の真実を、うまく伝えようとすることだけだ。うまく伝えるというのは、はっきりと、正確に伝えることだけではない。愛情と共感をもって、思いやり深く、勇気をもって、完璧に伝えるということだよ。


 《神との対話2-P36》

└----------


 『神との対話』は、それに書かれたメッセージを、世界中に伝えなさいといっています。


 たくさんのトランペットを響かせるように、目覚めた者たちが、福音として神の言葉を世界の人々に伝えなさいというのです。


 いま必要なのは、共同行動、一致した集団的な力です。


 人類という集団を目覚めさせるために、集団で行動するのです。


 世界にはいまその態勢ができています。


 インターネット、携帯電話、ファックス、Eメール、自製のビデオやCDなどいままでなかったツールによって、全世界は結ばれています。


 これらのテクノロジーを使って、世界的なコミュニケーションをとりなさいといっているのです。


 そして、はっきりと、正確に、そして愛情と共感をもって、思いやり深く、勇気をもって、完璧にメッセージを伝えなさいと、『神との対話』は誘っているのです。



*〈いのうげんてん〉からのお願い:神・人生に関心のおありの方に、当ページを紹介いただけましたら嬉しく思います。→http://ncode.syosetu.com/n6322bf/



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