第一章 眷属
主人公は気まぐれにレベルや武器を創ります。レベルは書いていなかったら確かに強者の証ですが主人公は関係ありません。ですので主人公は別で思ってください。
大量のお金をもらったあと俺は冒険者ギルドに行った。
その頃王城では
カノン「お師匠様は遊びに行かれたか。」
レンドス「はい、今冒険者ギルドにいらっしゃります。」
マリファス「では始めましょうか、蹂躙を。」
カノン「あぁ、もちろんだ。ガードナルさん王専用の軍艦を用意してますか?」
ガードナル「あぁもちろんだ、絶対にスマロンは潰す!」
ルラルノ「ねぇそんな事私たちだけでそんな事決めていいの?お師匠様絶対怒るよ?」
アキス「あぁ、でもそのこと知ってるだろお師匠様は。あの方に隠し事は通じない。だが今回のことはお師匠様なだめられても絶対に許されることではない。」
マノコ「えぇ!絶対にぶち殺○。」
カノン「まぁまぁみんな蹂躙するのは決定なんだし、それに忘れたのお師匠様との約束を。」
テソノス「忘れるわけないだろ、殺○のは上層部だけ国民はなにもしていないただ上に従わなくてはいけなかった可能性のほうが高いしな。だがそれは上層部もありえるだからこそあの方はそれを見分けるちからも必要とおっしゃた。」
ロルノ「わちきたちはその力を持っている、下も上も善人か悪人かを見分けそれを踏まえた上での蹂躙でやんす。」
レミウス「カノンそれは分かっているようよ。」
カノン「そうだね、それじゃあ行くか。」
全員『スマロン帝国へ、我らの主を侮辱したという重罪をしっかりと身に焼き付けに。』
その頃の零神は
「なぁなぁなんか良い依頼ない?」
受付嬢「はいぃぃ、このSSSランクの依頼[緑龍の討伐]なんていうのはどうでしょう?」
「ううん、EXランクの依頼はないの?」
受付嬢「はい、EXランクの依頼はあります。この[謎の龍の討伐]がございますがこちらを受けますか?」
「お!良いのあんじゃん。これにするわ!てかこの国でも謎の龍を正体を突き止めれねぇの?この国の情報網やいろんなこと知ってるやつとかいっぱいいるんじゃね?」
受付嬢「はい、残念ながら正体を突き止めれませんでした。」
「へぇー、おもろそう。ちょっくらいってくるわー。」
受付嬢「はい!行ってらっしゃいませ。」
「ここら辺かぁー、魔素の濃度がひどいなぁ。こりゃ最上位属性龍どころの話じゃねぇな。こりゃうちの王国帝席次でも無理かも、それこそガードナルでも。そうだろ零美!」
『はい!ご主人様!ガードナルとヘラクレスの二人がかりでも無理だと思われます。』
『OK!手応えありそーじゃん』
「お前話せんだろ。黙り込んでねぇーで話せよ。」
「人間ごときが我になんのようだ。いやただの人間ではないかでは聖人か、手応えはありそうだな。」
「あ?我をその程度と同じにされては困るなぁ。」
「は!あなた様はもしや。」
「そうだ、転生したから見た目変わったろ。お前ほどの強者であれば魂を見れるからなぁそれでなんとか判断したんだろ。龍王ミラよ。なぜにこんなとこおんの?」
龍王ミラ「はい、娘に美味しいものを食べさせようと自ら食糧を探しにでたのですが眠たくなりそのまま寝てしまっていたようです。」
「とんだまぬけだな、まぁいいお前のせいで結構人間が迷惑してるんだよその魔素をどうにかしてくれ。」
龍王ミラ「はい分かりました。スゥ これでどうですか?」
「あぁ良い感じだ助かったよ。あとはこの残った魔素でお前の部下でも作るか。」
〔魔素合成 ・作成・龍〕
[お前に名を与えるお前の名はミエ]
古龍ミエ「は!これからその名にふさわしいような働きを見せます。」
龍王ミラ「有難うございます。あとお願いがあるのですがよろしいでしょうか。」
「なんだ?あ!あいつに会いたいのか?」
龍王ミラ「はい!良いでしょうか?」
「良いぞ。ついでに皆にも会いたいから呼ぶわ。」
(ちょとカッコつけるか。)
『我求メル・我ノ命ニ答エ・ソノ姿ヲ顕現セヨ
我眷属ヨ・今ココニ集マレ
我ノ眷属〔獣甲隊〕クロ、キラ、アオン、グリン
我ノ眷属〔零肆獣〕レイ、ブルド、ローザ、シロマル
我ノ眷属〔起源之惺霊〕サラ
我ノ眷属〔起源之零祖吸血鬼〕ローズ
我ノ眷属〔起源之熾極天使〕エンネ
我ノ眷属〔起源之原初悪魔〕ハデス
我ノ最強ノ眷属デアリ我ノ右腕ヨ今ココニ顕現セヨ イデヨ〔零神王〕セバスチャン』
ヒュイーン
ドン!
眷属『我ら眷属全員主の前に参上いたしました』
「おう!会いたかったぜみんな!」
眷属『はい!私たちもです主!!!!』
「セバス仕事はまぁないけど、どうだ元気にしてたか?」
セバス「はい!ですが零神様もっと早く呼び出して欲しかったです。」
「わりぃわりぃ時間が取りにくかったんだよ。それよりお前強くなったな限界を越え更なる高みへ目指す姿勢はとても良いぞ!だがまだまだだな。種族が新しくなるまで成長するとは面白いな。」
セバス「はい、今頑張りまして種族が【零祖神王】になりました。一度の進化でここまでとは思いませんでした。」
「そうかー、俺は・・もう一回あれやるか」
セバス「ですがあれをやると本当にヤバイですよ、なんせ一秒間にこの世に存在する概念ですら表せないほどの回数昇華(進化の超上位互換)し能力を底上げするのですから。あなた様にかなう者は存在しませんし、できませんしこれまでも存在しませんでしたしこれからも存在しません。なぜそこまで力を求めるかは私には分かりません。零神様はこの世いえ本当の意味での【全ての起源】であられます。まさに【起源之原初】、【起源帝】、【原初之起源】がふさわしいお方いえもうすでにそうなのです。」
「自覚あるよもちろん、でもないつ俺に匹敵いや俺よりつえーやつが来るのかそれは俺にはわからない、いや分かるのかもしれんが俺は見ねぇー。だから強くなる。俺がこの世でもっとも強いのにそれを無理矢理こじ開けその先を勝手に創ったんだ、ないのに創るそんな理不尽なことをできるのが俺なんだからな。それができるからこそ俺は強くなる。」
セバス「分かりました、さっきからずっと防音結界はって話していましたがその間にそこら辺で皆さん楽しそうに話してますよ。」
「そうだな。じゃ俺やるよ。」
セバス「はいその間は私にお任せを。」
「おう!」
【上限ヲ超越セシ無限之真華】
セバス「やはりこの技だけは気絶されるのだな。」
『幻影結界』
セバス「これで大丈夫ですね、ですがやはりあなた様はお美しくカッコいいですね、(作者:セバスは男です)これからもずっとお側でお仕えします。」
10分後
「ふぅ、ちょと長かったな。セバス!」
「はいここに。」
「ちょっくらステータス見るわ。」
帝夜零神 年齢???歳
種族:【覇零祖真創天神帝王主】
職業:【原初起源之頂天】
【全管理者ヲ超越セシ頂克者】
HPその他:【表示無理】←説明は下に書いてます
魔法:【覇零祖魔法】
頂克:【覇虚極之唯源】
〔司皇【絶頂】・【覇極源】・【虚極蓮】〕
加護:頂天之庇護、眷属達からの絶対なる忠誠
全神達からの絶大なる崇拝(邪神なども)
全天使・悪魔・精霊からの絶大なる崇拝
称号:全テノ起源、起源帝、真ナル覇王
原初之起源、全テノ親、起源之始祖
武器:源刀・澪 Lank:覇零祖級
司皇:【絶天】・【真空】
防具:覇極天裝・茱羅 Lank:覇零祖級
司皇:【断絶・嘛】・【貭虛】
覇裝の見た目は黒と銀のラインがはいったフードのないコート等の黒と銀がベースの普通にカッコいい感じの私服。
澪は80㎝くらいの見ただけでかなりの業物だと分かるくらいにきれいな太刀。
セバスも見る
セバス「またヤバくなりましたね」
「あぁそうだな。じゃそろそろ眷属たちと遊びに行くか!」
セバス「はい、どこまでもついていきます。」
「オオーーー。話し終わったから遊びに行くぞー」
ローズ「そうでありますか!楽しみであります。」
ハデス「私は零神様とお酒を飲みたいですね。」
エンネ「私はデートをしたいわ。零神様よろしいでしょうか。」
セバス「みな確かに楽しみだが落ち着け。零神様どうしましょう?」
「とにかく飲みに行こ。」
みんな『はい!』
[もう読者側からの世界の全作品(小説、アニメ、漫画等々)やこっちの小説のこの世を含めても未来や過去、現在含めても絶対に100%中120%勝てないのでこの表示にしました。もうもともと表示は不可能だったのでこの際諦めました。これが最高最強の表示です。これ以上は存在しないしこの表示はこの主人公のための表示方法でございます。]
主人公の武器や防具の説明
頂天級<<覇零祖級
司皇の説明
司皇とはスキルや権能、能力、なんと前の万象よりも強い能力です。
惺霊とは
この世に一体しか存在しない、理由は零神によって作り出された最初で最後の一体だから、故にこうも言える。
原初の精霊、起源の精霊とも




