義務系家系ラーメン
皆さん、お久しぶりです。
箱臣修人です。
「ひとくぎり」という回をアップしてから更新を止めていた訳で、大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。
久しぶりに読み返してみると、毎回毎回阿呆みたいなエッセイを垂れ流していたのにも関わらず、最後に所謂「病みアカウント」の呟きのようなものを残して消えるのは、流石に「カッコいいぶっている」が過ぎるのではないかと赤面するばかり。しかも別に深いことも言っていなかった。すぐ干上がる小川くらい浅いことでカッコつけていた。
それはそれとして、また暇な時間にエッセイでも更新していこうと思う。
やはりこういう馬鹿げたものというのは、余裕があるときに生み出すに限る。
とは言っても「よし書こう」と思っただけで今日は書くことが特にないのである。この無計画さ、とても良い感じに馬鹿エネルギーが溜まっているのだと思う。
馬鹿エッセイを書くための馬鹿エネルギーは、おそらく家系ラーメンを食べることによって充填されるのだと予想している。
僕はエッセイを書くために今日から沢山馬鹿エネルギーを蓄えなくてはならない。
だから家系ラーメンを連続で食べ過ぎてしまうのは仕方がないとしか言いようがない。これはもう避けられない。食べなくてはならない。ああ、かわいそうに、箱臣修人。
これはもはや義務であると言えるので、今日は家系ラーメンを食べて寝ることにします。
久しぶりに、
さて、こんな感じで、今日も寝ましょうか。
また、よろしくお願いします。




