立志式
すみません、今回もエロです…
閲覧注意
14歳になる少し前に御月に告げられた
「マコトはもうすぐ14歳、立志式をしなくちゃね」
「立志式?」
「将来への決意を新たにして、大人になる自覚を促す日本の伝統的な儀式よ」
「そうなんだ」
「そうよ、元服…大人への第一歩を踏み出す節目よ」
「どんな事をするの?」
「私とセックスするのよ」
「へえ!でも僕、どうやって良いかよく分からない…」
「そう思ってほら」
そう言って御月はAVやエロ本を差し出した
「まずはこれを見て勉強しなさい」
「うん。分かった。でも良く集めたね?」
女の人が買うには表紙やパッケージの画像等から少し恥ずかしいというか抵抗ありそうだと思った。
ネットで買ったのだろうか?
「うちの病院の不妊治療の患者さん用ね。精子を採取する時に使って貰ってるのよ」
「へえ!」
「だから、変なプレイとかアブノーマルな物は無いから安心して」
変なプレイ…アブノーマル…
ちょっと興味を持ったけど今は目先の事に集中しなきゃ
「今までマコトは素直に頑張って来てるから大丈夫よ。私もリードしてあげるから」
「うん、頑張るね!」
どうやら僕が不安になってると思ったらしい
御月が相手なら大丈夫と僕は心配はしていなかった
「じゃあ、マコトの14歳の誕生日に、秘密基地で立志式よ」
「うん!それまでちゃんと予習しとくね!」
○○○○○○○○○○
そして、14の誕生日にあの秘密基地へ再び訪れた
中学に入って勉強が忙しかったので訪れたのは僕が精通した以来だった
「わあ!懐かしいなあ」
「そうね、あの頃のマコトはまだ小ちゃくて皮も被って可愛かったけど、もう立派な男の子になったわね」
「うん…」
僕は身長も伸びて変声もして身体つきも少し男らしくなっていた
「今日は記念日だから、ちゃんと映像に撮るからね」
「うん、頑張らなきゃ!」
「うふふ、それじゃあ始めましょう」
そう言って舌を絡めてキスを暫くしていた
お互いの乳首を弄ったり、性器を愛撫した
「さあ、挿れてみて。ゆっくりね」
そう促されて挿入した
「んっ…」
初めて挿れた中は熱くてうねっていて纏わりついてきていた
「はあ…はあ…凄い…」
「あぁ…熱くて…大っきい…マコトが入って来た…ゆっくり腰を動かしてみて」
そう言われて動画で見た様に抜き差しした
「あぁ…凄い…いい…上手よ…段々早く、深くね…」
予習はしっかりしていたので上手くいっているようだ
途中色々体位を変えてみたりキスをしたり乳首を弄ったりした
御月は何度かイッてその度にビクビクとぎゅーと締められて刺激された
僕は普段から鍛えていたので持ち堪えていた
「はあ…はあ…そろそろ…出ちゃいそう…」
「いいわよ…中に出して…」
「はあ…はあ…でも…それじゃあ…」
流石の僕でも中に出したら子供が出来る事位は知っていた
ゴムも付けていない
「お父さんから…ピル…処方されてるから…大丈夫…」
「うっ…」
御月の言葉を聞いた直後に中に放出した
その直後に御月もイッた
「はあ…はあ…マコトが…ドクドクしてる…中にいっぱい…」
「はあ…はあ…」
「初めてで上手だったわ…マコト…愛してるわ…」
そう言って御月は抱きついてキスをして来た
○○○○○○○○○○
その立志式が終わって定期的に御月とセックスをする様になった
勉強に差し支えない様に配慮して週末に行っていた
それ以外はちゃんと毎日オナニーする様に言いつけられていたので守っていた
テストで良い点を取れるとご褒美に浣腸をしてくれてアナルを弄ってくれた
僕は本当は御月とのセックスよりこっちの方が気持ち良かったので更に勉強を頑張った
「ねえ、本や映像で女の人がペニスを口で舐めたりしゃぶったりしてるんだけど、これはやらないの?」
ある日御月に聞いてみた
男優が気持ち良さそうにしていたので興味があった
「まだダメよ。ちゃんとマコトが大人になったらね」
「そうなんだ。大人っていつなの?」
「16歳になったら解禁よ。そしたらごっくんしてあげるからね」
「わあ!楽しみだあ」
「16歳になったらね、私のお薬も止めるのよ」
「へえ、どうして?」
「私とマコトの赤ちゃんを作るのよ」
「そうなの?」
「そうよ。きっと可愛いわよ…私達の赤ちゃん…」
「そうだね!」
「マコトの誕生日には朝から晩までセックスするのよ。マコトの誕生日が私達の子供の誕生日になるなんて素敵だわあ」
「うん!楽しみだね」
16歳の誕生日を思うと今からワクワクしていた
この流れ…まんま麻里奈と同じですね
詳しくは「深海」参照下さい




