目指す目標
エロ復活です
すみません…
閲覧注意
そして6年生となった
「アキラは卒業したらどうするの?」
「俺は、外科医になりたいと思う。宮乃さんみたいに立派な。マコトは?」
「アキラは昔から料理も上手で手先が器用だったもんね!僕は精神科医になろうと思ってるよ」
「そうなんだ!マコトは俺と志帆を導いてくれた恩人だし…人の気持ちに寄り添えるし、向いてると思う!」
「そうかな…アキラにそう言って貰えると自信になるよ。有難う」
御月が居なくなってアキラも気兼ねなく僕の部屋へ遊びに来るようになっていた
やはり志帆の事があったので前は病院で父にお薬を頼んだり話をしたりと顔を見せると御月から冷たく敬遠されていた
アキラには申し訳ないなと思っていた
アキラは僕が紹介して宮乃とも面識があった
杏にも会わせていた
「可愛いなあ。やっぱりマコトに似てるなあ」
まあ、うちの家族はみんな顔が似てるからなあ…
とも思ったが敢えて言わなかった
「志帆ちゃんは元気?」
「うん、もう19歳になるぞ」
「うわあ!早いなあ」
「そうだなあ。今は看護学校に通ってる。お母さんみたいな看護師に…行く行くは俺と働きたいって…」
「そうかあ…思えば長いよなあ、お前と志帆ちゃんは。やっぱり一途だなあ2人とも」
「そうだなあ」
あれから会ってないけど志帆ちゃんは可愛かったから美人になってるだろう
脇目も振らずお互いだけを見ている2人を応援したかった
この事を宮乃に話したら
「晃は真面目で成績も優秀だって聞いてるから、卒業したらうちの病院に推薦してあげるよ」
そう言ってくれた
宮乃の働く病院は大きな総合病院だ
宮乃も腕が良く有名で今は要人などから指名も入る
アキラも宮乃の元で修行して立派な医師になってくれるだろう
そして僕は…
○○○○○○○○○○
「ドライちゃん、今日は何をして過ごしたのかな?」
ドライ…ドイツ語で3、父が付けていた
恐らく3番目の父と御月の弾かれた子なんだろう
「今日はね、種から芽がでたんだよー!」
「そっか、ちゃんと大切にお世話してるからだね、良かったね!」
「うん!」
「僕は何でもドライちゃんのお話を聞くし、とことん付き添うよ。」
「うん」
「僕だけはドライちゃんの味方だからね。」
「うん」
「だからドライちゃんは僕の事を信じて。」
「うん」
「一緒に治療、頑張っていこうね。」
「はーい!マコト!」
「それじゃあ、この間やったキスしてみよっか」
「うん!」
そう言って舌を絡めた
「気持ちいい?」
「うん…」
「じゃあ今日はこっちも弄ってあげるね…」
服に手を入れて乳首を弄ってあげた
「あぅっ…」
「ふふっドライは敏感だね…可愛い…じゃあ下も気持ちよくなろうね…」
そう言ってパンツに手を入れて下腹部をクチュクチュと弄ってあげた
「もう濡れてる…気持ちいい?」
「うん…なんか…変な気持ち…」
「ふふっいやらしい音が響いてるよ…」
そう言って段々と加速してあげた
「あっ…あっ…なんか…変…」
「ほら…我慢しないでイってごらん…」
「あっ…あぁっ…」
「初めてイったね…よしよし、可愛いね…」
そう言ってドライを抱きしめて頭を撫でてあげた
「はあ…はあ…」
「気持ちよかった?」
「うん…何か…凄い…」
「じゃあ、次の治療の日はナカでイこうね…」
「うん!」
そう言って部屋に設置されているシャワー室で2人でシャワーを浴びた
僕はこう言った子達や心に病を持った子に親身になって、親となり伴侶となりその子達と子供を作って病の治療と研究をしたいと考えていた
○○○○○○○○○○
「マコトはドライが好き?」
韻に尋ねられた
「うん、ドライもインも同じくらい好きだよ?みんな家族だからね」
「僕はミヅキに託されてるから…マコトがよそ見しない様に…」
そう言ってキスして舌を絡めて来た
「んんっ…上手だね…」
「ふふ…ミヅキに教わったからね…マコトがイイコト色々…」
そう言ってペニスを弄ってきた
「ふふ…元気になってきた…」
まだ幼い韻は少年とも少女とも言える姿で興奮していた
「本当はコッチが好きなんだよね…行こ?」
そう言って手を引いてシャワーの付いた個室に連れられた
「今度からはミヅキの代わりに僕がやってあげるね」
そう言って僕に床に手をついてお尻を突き出させてインが浣腸器でアナルにお湯を流し入れた
「んぁっ…」
「まだ、出しちゃダメだよ…」
「はあ…はあ…」
「まだダメだよ。よし!って言うまで我慢するんだよ」
「んん…」
「まだだよ」
「ダメ…漏れちゃう…」
ブルブル身体が震えていた
「よし!」
「あぁっ!!」
まるで犬の様な姿で子供の韻に躾られ、見られながら排泄する恥ずかしい音が響いて更に興奮した
「はあ…はあ…」
「ふふっこんな勃起させて…僕に見られながら排泄して興奮して本当に変態だね、マコト」
そう言って小さな指を入れて中を弄り出した
「ほら…ここが良いんでしょ?」
「あっ…あぁっ…」
「我慢しないで…ナカでイっちゃいなよ…」
「はあ…はあ…あぁっ!イくっ…」
そう言って四つん這いになった僕はまるで獣になった様に叫んで放出させた
「可愛い…マコト…次は僕も気持ちよくしてね…」
そう言ってベッドに連れて行かれてお互いを弄りあった
それ、研究にならないと思いますよマコト…
しかし御月はしっかり韻を仕込んでいたようです




