表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
厨二系飼育係の成り上がり -異世界で厨二病が最強だった件-  作者: どらぬこ
第二部 大迷惑な大迷宮編(前)第一章 美少女勇者
86/116

地図 ネデル辺境伯領東部4 & 登場人物



挿絵(By みてみん)



【主人公の移動ルート】

遺跡→大樹海(樹海線)→グロニゲンの街→迷宮町ウィンテン→グロニゲンの街

→砦町オストエント→大樹海→新迷宮


【登場人物】

アルス・マグナ|(本名未出)

主人公。孤高の大魔導師。異世界に召喚された厨二系飼育係。その内に成り上がる予定。


カルマ(ピーちゃん)

主人公が教室で世話してた黄色い小鳥。召喚したら聖竜の子供になった。


ガリア|(ハム太)

主人公が教室で世話してたジャンガリアン・ハムスター。召喚したら白虎の子供になった。


アルミラ(モコちー)

主人公が飼育小屋で世話してた黄色っぽい薄茶の兎。召喚したら不死鳥の子供?になった。


クールマ(たまっち)

主人公が教室の水槽で世話してたミドリガメ。召喚したら戦車になった。緑よりは黒っぽい。


クロティルド・ファフニール(クロ)

ウィンテンの町のダンジョン最下層にいた地竜王。降伏して茶髪の美少女に化けた。


■マグナ・ファミリー

クジマ・オルロフ(クジマ)

二十代半ばの狼人族と鬼人族の双種。家臣其の一。クーイウ大公国出身。


イヴァンナ・オルロフ(イヴ)

クジマの妹でメイド一号。十代の狼人族と鬼人族の双種。クーイウ大公国出身。


ウォッカ|(暗号名)

襲撃者のひとり。戦斧使いの大男。


フィルディナント(フィル)

中位冒険者パーティー鮮血の三兄弟(ブラッディ・スリー)のリーダー。


■砦町オストエント

エルメントラウト・フォン・シュパールヴァッサー(エルメ)

勇者の称号をもつ女騎士。継承帝国ファルシア領主家シュパールヴァッサーの長女。


■麗しき紅薔薇の勇姿騎士団

ステファヌス団長(ステフ)

マッチョオネェその一。双剣ステフのファン。


マクシミリアン副団長(ミリア)

マッチョオネェその二。ガチでマグナを狙ってる?


■聖女に捧ぐ白百合の誓い騎士団

クヴェトゥシェ団長(クヴェト)

銀髪のヅカ系美女。ネコ。


ラディスラヴァ副団長(ラディス)

金髪巨乳の牛娘。タチ。


■グロニゲンの街

クラウディア・エル・ベイレフェルト(クラウ)

金髪のエルフの姫騎士。辺境伯家のお嬢様でスレンダー美少女。


テオドルス・エル・ブラウエル(テオ)

グロニゲン守備隊の責任者の気障なイケメンエルフ。グロニゲンの騒動の黒幕。


ルドルフ・エル・ジラルディエール(ルド)

グロニゲンの筋肉領主。暴虐候(タイラント)、剛斧。元探索者でクラウディアの父親の戦友。


ハシム

グロニゲンの街で商会を営む恰幅のいい猫人族。ドヴェルグの工房長と新式馬車を開発中。


■領都アスターヴ

バルツァー・エル・ベイレフェルト(バルツ)

ネデル辺境伯領の領主でクラウディアの父親。探索者パーティーの蒼穹の槍(ミスリル・ランス)で二つ名も同じ。(未出)


ツェツィリア(ツェツィ)

バルツァーたちとパーティーを組んでいた治癒士。聖女。(未出)


■樹海迷宮都市

ステファン・スヴィンケルス(ステフ)

樹海迷宮の伝説的な現役探索者。元アールヴ貴族。双剣。バルツァーとルドルフとパーティーを組んでいた。(未出)


■迷宮町ウィンテン

ユスティナ(ユスティ)

赤毛の人族の中位剣士。ビキニアーマーが似合いそう。実は乙女な性格。


エマニュエル(エマ)

銀髪巨乳の黒アールヴの中位狩人。巨乳でなんかエロい。


フィロメナ(フィロ)

無口なドヴェルグの中位魔法士。ちょろ師匠。


※三美姫(ビューティー・スリー)と呼ばれている。正式なパーティー名は黒銀紅(こくぎんこ)だが、あまり知られていない。狐耳っ娘(ヴィタ)によって三美神(トライ・ゴッデス)の呼び名が静かに浸透中。


ロスヴィータ(ヴィタ)

元気な狐人族の少女。迷宮町ウィンテンの魔石商ヨーコの看板娘。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ