年上の女子と、年下の彼女と、紅p♪ ~その 2~
意外とこのタイトルでの話は少なかった…。
別にこの女子?で話す事が少なかった訳ではないのだが…。
ー*ー
それは春と思えば冬に逆戻りした日の事。
紅p達女子?はある物を経営者様からいただいてしまった時の事である。
※これより年上の女子を「女子」、年下の彼女の表記は「彼女」となります!
紅p 「オーナーがみんなで分けてってさ♪」
彼女 「美味しそうですね!」
女子 「へぇ~、このお菓子って、今こんなのもあるんだね~」
紅p達女子?がいただいたのは、
あの福岡と東京で有名なピヨピヨと鳴きそうな鳥さんをモデルとしたお土産だった。
そして、今回は福岡からのそれになる。
紅p 「〽 ぴよ、ぴよ、ひよぴよこ、ひよぴぴ…♪」
女子 「2つずつに分けれるよ?」
彼女 「どれも美味しそうですね♪」
今回のお菓子は雪のような口溶けをコンセプトとしたもので、味は4種類あり、
とても、ふわふわしていたのである♪
紅p 「これ、初めて見ました!? クリームチーズとマロンクリームがいい♡」
女子 「そうだね。あの饅頭のが有名だし…。大納言以外がいい…♡」
彼女 「えっ? サブレ―が有名じゃないんですか? どれでもいいですよ♡」
紅p 「いやいやいや! あのつぶらな瞳から見つめられる饅頭が有名だよ?」
女子 「そうだよ! 顔とお尻、どっちから食べるのか迷う饅頭が有名だよ?」
彼女 「そうなんですか…」
そのお土産に対しての考えに少々ギャップはあったが
その日はお休みだったママ女子を含め、みんなでそのお土産を分けたのだった…。
ー*ー
とまあ、みんなで仲良くお土産を分けましたってお話でした。
ちなみに、このお土産はオーナー様の知り合いの方からのいただき物で、
その方からオーナー様は「オーナーは食べちゃ駄目だからね♪」と言われたそうです!?
…別にオーナー様は太ってないし、糖尿がある訳ではにゃい!!
ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!
あとで調べて分かったのですが、そのお土産は期間限定商品だったのです!?
…食べれてラッキー♪ 美味しかった♡
次の更新でまたお会い出来ればと思います☆




