ママ女子と、年上の女子と、紅p♪ ~その 3~
皆様、あけましておめでとうございます!
30日の午前中で仕事納めとなった紅pです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
とまあ、挨拶はこの辺で。
私はそんな仕事納めの前に女子達とこんな話をしたのです…。
ー*ー
それは連休を前に紅pがそわそわしていた日の事である。
その日はママ女子が早番だった。
なので、紅pはママ女子とお話したのである。
※これより、ママ女子は『マ女』と表記します!
紅p 「ねえねえ、マ女さん♪」
マ女 「なぁに、紅にゃん?」
紅p 「遠出、どうでした?」
そう、マ女は久ぁ~しぶりに『有給』なるものを取得していたのだ。
どこに行ったのかは不明…。
なので、紅pはちょいと気になっていた。
マ女 「うん! えあぷれいんに乗った♪」
紅p 「…?」
一瞬、紅pの思考回路は止まったが、それが飛行機だという事に気付いた!
結局どこに行ったのかは不明なままだったが、バッチリ!お土産をいただいてしまった♪
すると、年上の女子が出勤してきた。
紅p 「おはようございます!」
女子 「おはよう、紅pちゃん」
マ女 「おはよう、女子ちゃん」
女子 「おはようございます」
まあ、定番の挨拶をすませ、女子?トークが始まった。
他愛ない女子?トークの中で紅pがいきなりこんな事をいったのである。
紅p 「ねえ、マ女さん。今年、紅白みるんです♪」
マ女 「へえ、誰か出るの?」
紅p 「はい! 『AKIRA』です♪」
マ女 「『AKIRA』? 誰の事?」
紅p 「ふふん♪ かくかくじかじか…」
紅pは『AKIRA』についてお話した。
そう、シクラメンが似合いそうな『AKIRA』について…。
すると、女子が『AKIRA』に異常に反応したのである!?
女子 「ねえねえ、紅pちゃん! その人、紅白に出るの!?」
紅p 「は、はい!」
女子 「…! …♡ …♪」
その話をきいた女子のテンションは上げ上げだった!
それは、女子の推しの方が『AKIRA』のものまねのような事をしているからだった。
そして、女子とマ女はこんな事を言ったのである。
その推しの方のおかげで『AKIRA』の存在を知ったと。
だが、紅pは「何でやねん!!」と心の中でつっこんでいたのだった…。
ー*ー
とまあ、女子の間でギャップがあったね~って話でした!
たまに紅白みるのもいいね☆
ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!
でも、結局私は紅白みれなかったのです…。
でぇ~も!、録画してるから大丈夫にゃのだ♪
次の更新でまたお会い出来ればと思います☆




