年下の彼女と、とある日にこんなお話をしてみた話 ~その 34~
人生生きてるとこういう事ってよくありますよね?
…ありますよね!
あるって言ってくだせぇーーっ!!
ー*ー
それは紅p大好き♡年下の彼女が早番だった日の事である。
※これより年下の彼女は「彼女」と表記します!
朝の準備を終えて紅pはのんびり椅子に座っていた。
そこに、ふっと彼女が近付いて来た。
一応、スタッフルームの話である。
彼女 「…紅pさん」
そこで彼女は深刻な感じで話し掛けてきた。
紅p 「どしたの彼女さん?」
あまり感じた事のない彼女の雰囲気にゴクット唾を飲み混んだつもりになる紅p。
彼女 「私、ここに何をしに来たんでしょうか?」
紅p 「…へ?」
が、何を言われたのか紅pは一瞬わからなくなってしまった。
紅p 「えっとぉ…さあ?」
でも、一応は応対した。
彼女 「ですよねぇ…うわわ…何かもやもやして気持ち悪いですぅ…!!」
頭を抱えるといった事がピッタリな雰囲気になる彼女。
紅p 「大丈夫だいじょーぶ♪ きっと大した事じゃなかったんですよ♪」
そんな彼女をフォローする紅p。
彼女 「…そうですよね~」
すると、彼女はぱっといつもの様子に!?
紅p 「そうそう♪ 大切な事ならすぐに思い出すよきっと~」
彼女 「はい♡」
こうして楽観的に考えた紅p達女子?はその日の仕事に向き合ったのだった…。
ー*ー
とまあ、こういう事ってよくありますよね~ってなお話でした!
ありぃ…? いま私は何て書こうとしていたのかしらん?
ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!
私も仕事中にこういう事ってあるんですよねぇ…。
さっきまでは覚えていたのにってね。
なのに…数歩歩くと、あれれ?ってなる事があるんですよ…!?
…記憶系のサプリを通販で購入する事を考えるべきかしらん?
次の更新でまたお会い出来ればと思います☆




