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別支店で働く女子との話 ~その 39~

☆お知らせ☆彡

 この話で祝200話突破!

 よくもまあ続いたものですね。

 これも読んでくださる全ての方のおかげでございます。

 これからもできる限り続けていきますのでどうぞよろしくお願いいたします! by 紅p

 うーん…これこそ女子?が選ぶパスタなのだ☆

ー*ー

 おひるを食べるのに待つ30分なんて女子?トークですぐに過ぎてしまう。

 しかもメニューを選んでたりしてたしね♪

 ※これより別支店で働く女子は「女子」と表記します!

 30分の待ち時間を経て紅p達女子?はパスタのお店に入る事ができた。

 そこは女子?2人とも初めてのお店だったので色々と勝手はわからなかったが

すんなりと注文する事ができた。

 それもこれも店員さんのおかげ♡ ありがとうございました!

 で、それから暫くして女子?2人が注文した料理が運ばれて来た。

紅p 「女子さん女子さん! どう、これ!」

 紅pが注文したのは『厚切りベーコンとトロトロ茄子のトマトパスタ』♡

女子 「おぉっ! 美味しそうですね♪ 私のはどうです?」

 女子が注文したのは『エビとアボガドのトマトクリームパスタ』♡

 これ、見てたら絶対に悩むメニューだわ!

紅p 「おぉ…美味しそう♡」

女子 「ですよね~」

紅p 「では、いただきましょうか?」

女子 「はい、いただきます♡」

 こうして女子?2人はおひるごはんをスタートした。

 そこではごはんを食べながら色んな女子?トークが繰り広げられた。

 そう、楽しいものから愚痴までとそれはそれは色んな女子?トークだった。

 うん! やっぱり楽しいね♪

 そうやっておひるを終了した紅p達女子?2人は

とある所でブラブラと何かいい物がないかなっと見て回っていた。

 そしてあの手のマークが看板の店の中に入る事になったのだが

女子がいきなりこんな事を言ったのである。

女子 「ねえ、紅p…。今、わい田の奴、どうしてると思います?」

 『わい田』とは言わずと知れた女子が働く職場の

何の管理もできていないが管理職を名乗っている奴の事である。

紅p 「さ、さあ?」

 隠すつもりがないので言うが紅pは『わい田』が嫌いだ!

 それはもう昔に色々とここでは話せない事が山のようにあったからなのだが

色んなネタとなるので『わい田』の話はこの作品とかではちょこちょこと出てくる。

 果たして『わい田』は今年の5…4!連休に何をしていたのか…?

 あっ、どうでもいいが『わい田』は5連休だった。

 皆様も大して興味はなかろうがあれば次話でどうぞ!

ー*ー

 とまあ、やっぱ『わい田』の話が出ましたってお話でした!

 ふいぃ…直で話すのは無理だけど離れた所ではこんな風に笑って話せるのよね♪

  ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!

 パスタ…カルボナーラ系も迷いました。

 期間限定の生パスタにも心さそわれました。

 ピザも食べたかった…!?

 次の更新でまたお会い出来ればと思います☆

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