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年上の女子が持っている隠された力を目撃した話!? ~その 3~ 

 年上の女子さんは本当に色んな情報を持っている。

 それは動物情報から芸能情報等と色んな分野にまたがるがこんな事も知っていた…。

ー*ー

 それはお暇な仕事中の時の事…。

女子 「ねえ、紅pちゃん」

紅p 「はい♪」

女子 「紅pちゃんが行く回転ずしって、食べ終わった皿でガチャポン出来る処?」

紅p 「そうです!」

女子 「ねえ、紅pちゃんはそこで何を食べるの?」

紅p 「蟹♡」

女子 「まあ、美味しいよね~。私だったら、マグロかな?」

紅p 「ほうほう…」

 紅pと女子はその回転寿司の店について話した。

 そして、お互いそこまで生の魚を食べれない二人は話が合った!

 ちなみに女子はその回転寿司の店には行った事はないらしい。

 なので、その回転寿司の店の情報は紅pの方が途中までは多かった…。

紅p 「…なので、私は炙り系ばっか食べるんです♪」

女子 「そうなるよね~。お肉系って美味しそう!」

紅p 「美味しいですよ♡」

女子 「じゃあさ、紅pちゃん。こんなの注文した事ある?」

紅p 「どんなのです?」

女子 「えーっとね。かくかくじかじか…」

 女子は話した。

 今、ネットと呼ばれる処で流行っているその回転ずしのメニューを…。

 そう、例えば『うどん』を注文し、それに『海老天寿司』の『海老天』を上にのせ、

『海老天うどん』にするとか。

 そして最後の『しめ』と呼ばれるものは『海老天寿司』の残りの『しゃり』で『雑炊』にするとか…。

 女子はそれはそれは、とても美味しそうに話してくれた。

 すると、何処からともなくママ女子が登場し、こう言った。

「女子ちゃんの話でお腹が空いた! 飯テロだわ!」と。

 そう言ったママ女子は自身のお菓子ボックスから『べっこう飴』を取り出したのだった…。

ー*ー

 とまあ女子さんは、こんな感じで飯テロまで起こせるんですといった話でした♪

 色んな情報通ですのでね、こういった事を平気で起こすのです!

 ちなみに、私はその回転寿司のお店は蟹フェアー以外では行った事がないんですね。

 まあ、蟹フェアー中で蟹ばっか食べてましてね、うどんを食べる余裕がなかったんです。

 なので一度、『うどん』と『海老天寿司』を注文して、それをやってみようと思いました☆



 ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!

 うーん! こんな話をすると、回転寿司で食べたくなっちゃいました!!

 蟹フェアー、しないかな? へへ♪

 あと、その食べ終わった皿でガチャポンが出来る回転寿司の店のホットコーヒー…。

 メッチャ熱いのでご注意を!

 次の更新でまたお会い出来ればと思います☆


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