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<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約4年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

君が為

作者:末永彩琉
老舗呉服店の孫娘・梓紗は、裕福な家庭で何不自由なく15年間生きてきた。16歳の誕生日、祖父に言われるままお見合いをするらしい事に。誕生日プレゼントとして渡された振袖とお飾りを身に付け、会場に向かう途中の車内で激しい頭痛に襲われ気絶してしまう。目を覚ました場所は、まさかの江戸時代末期で………。
梓紗を拾ったのは新選組だった。帰れるか解らない状況で、保護し守り、慈しんでくれる人々が居る。動乱の中で、失っていく絆と命。彼等の生き様を間近で見て、現代に戻る事よりも、彼等と共に生きる事を考え始める。
事の始まりは
2019/06/17 22:14
私に出来る事
2019/07/18 00:30
許嫁という立場
2019/08/20 07:00
平助の気遣い、総司の告白
2019/08/25 06:00
自覚した気持ち
2019/08/31 07:00
信頼と焦燥
2019/09/20 20:00
興味
2019/10/20 08:00
高杉という男
2019/11/20 08:00
祈り
2019/12/20 07:38
心の傷
2020/10/10 10:00
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