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本物川さん3

作者: 今村広樹

僕は、何故か覆面をかぶった奴から蹴られている

なんでこんなことになったか、さっぱりわからない

ただ男が

『こいつを痛め付ければ、あいつらも俺達の言うことを聞くだろう、そして…(´∀`)♪』

とか言ってたので、多分本物川さんか、スナヲさんのとばっちりだろう




しばらくすると、意識が朦朧としてきた

と、蹴りがやんだ

朦朧としたまま、目を凝らすと、本物川さんがいて、その足下には、覆面が倒れていた

どうやら、本物川さんが覆面の顔面を蹴り、そのまま気絶したらしい

本物川さんが、少し拗ねたような感じでこちらを見ていた




そんなわけで、きょうもへいわです

一応完結です

読んでいただきありがとうございます(´∇`)

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