月一の報告場 第八 あらすじ
定型文が楽なのだと気づいた今日この頃。
でも素直じゃないから、逆らって悩むから、要領悪いんだろうな。
なろうにおいて、ブクマ以外での作品の保留方法がわからない鬼桜です。やっぱメモるべきなのか···(っぱメモは偉大だわ)
それにしても、閲覧履歴の上限少なくないですか?
皆さんは、この話全部を読む時間はないけど取り敢えず気になるから、となった時どうしてます?
最近僕は取り敢えずブクマして、分類別に分けてますね。更新チェックが少しダルイ。
というわけで、今回はあらすじです。
個人的な悩みなのですが、作品の詳細がわからず書いている場合あらすじはどう扱えばいいんですかね?意外と困っていることなんですよね。
そもそも、何処まで書ききればいいのかもわかっていない状態で、人に読みたいと思って貰えるあらすじを書ける気がしない。ランキング作の凄さを身に沁みてます。
あと、誰の視点から書くのかもはっきりさせないと自分ですら理解出来なくなるんで、そこも小さな懸念点ですよね。地味にムズい。
そして、プロットですかねー。プロットが何か全然分かってませんけど。何かしらの方針設定を明確にしておかないと、あらすじで悩んでしまいますね。
まぁ、つまり何が言いたいのかといいますとね、プロットの重要さと、プロットの作り方を教えてほしいという話でした。あらすじは、話のつかみ並に重要ですからねー。
本題をほっぽりたくなりましたが、取り敢えず、新規執筆中小説の数を伝えると、今現在55個になりました。なんか増えた。
定期的な投稿は怠ってはいけませんね。怠惰は生活だけで勘弁してくれ。
感想欄来て(。ŏ﹏ŏ٥)




